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市営プールでの危機
 (よ、ようやくついた・・・・。)
 ある夏の日、友達と遊びに来ていた少女が市営プールに入っていきました。
 彼女は早くプールに行きたくてたまらなかったのです。でも、プールがすごく好きかと言うとそうでもなかったのです。

 (これでやっと、オシッコができる・・・!)
 その少女はオシッコを我慢していたのです。目的地の市営プールに着き、そこのトイレを使いたいとずっと考えていたのでした。

 (もう・・・、こんなにオシッコがしたいのに、寄り道ばっかりして、なかなかプールに行こうとしないんだもん!)
 少女は一緒に出かけていた友達に心の中で怒っていました。

 (いつもだったら、寄り道しながらでも、楽しめたんだけど・・・。やっぱり、家にいるときから水着を着てくるべきじゃなかった・・・。)
 寄り道の途中でもトイレに寄れそうな機会はありました。でも、ショートパンツの下に水着を着てしまっていたのです。そのため普段と違い、上着まで脱いで、丸裸にならないと、トイレをすることができません。プールで水着になってからトイレをしようと考えずっと我慢していたのでした。

 「ごめん、ごめん、寄り道ばっかりしてて・・・。それじゃ、早速着替えて泳ごう!」
 若干男勝りな友達に言われ、二人は女子更衣室に入って行きました。

 少女はまず、上着を脱ぎました。身体が少し冷たくなって、オシッコがしたくなります。
 (もうちょっと・・・。もうちょっとの我慢よ・・・。)
 次に、ショートパンツのホックをはずし、ショートパンツを脱ぎました。普段、トイレでする動作に似ていたため、少女のオシッコタンクはオシッコを出したくなってしまいます。
 (あ・・・あうう・・・。ま、まだよ・・・!)
 少女は足をもじつかせて、尿意をごまかしました。
 脱いだものやバッグをロッカーにしまって、準備は万端になりました。
 (はあ・・・。なんとか耐え切った! はやくオシッコに行ってこよ・・・。)
 少女はそう考えていました。しかし・・・。

 「おっ! 可愛い水着だな! でも、アタシのもなかなかだろ!」
 友達に話しかけられてしまいました。その場で足踏みしたい気持ちを必死に抑えて、相手をする少女でした。

 「よーし! さっそく泳ぎに行こうぜ! 」
 友達は少女の手を引いて、更衣室を出て行きました。
 (あ、ちょっと・・・。す、すぐそこにトイレがあるのに・・・・。)
 少女はトイレを恨めしそうに眺めながらも、友達に尿意を伝えるタイミングがつかめず、プールサイドに行ってしまいました。
 

 (どうしよう・・・・。プールには行きたかったけど・・・。)
 少女はプールサイドで迷っていました。プールという冷たい水の中に入ってしまったら、彼女のオシッコタンクは悲鳴をあげて、中身をぶちまけてしまうかもしれません。
 「ん、どうしたんだ?」
 友達が不思議そうに聞きました。
 「なんだよー。早くプールに行こう、行こうって言っていたのに泳がないのかよー。」
 友達に言われて、渋々少女はプールに入ります。体中が冷たくなり、少女のオシッコタンクに響きました。
 (あっ、あうううっ・・・、で、でちゃう・・・・!)
 「よーし、ひと泳ぎしようぜ!」
 友達が泳ぎ始めました。少女も足をバタバタさせ、バタ足をして、追いかけます。足を動かすことである程度楽になりましたが、オシッコタンクの蛇口はいつ全開になってもおかしくありません。とにかく必死に泳ぎました。

 二人はプールの一番奥まで泳ぎました。
 「はぁー! 気持ちいいなあ!! ん、どうした?」
 友達は少女の様子がおかしいことにようやく気付きました。少女は右手で水着を上に引っ張り上げるような動作をし、足をくねくねと動かしています。
 「お、おトイレ・・・。も、もう我慢できない!」
 ようやく少女は尿意を告白することができました。
 「え、ちょっと・・・。なんで、もっと早く言わなかったんだよ!」
 「だ、だって・・・、お洋服の下に水着着てたからトイレ使えなかったんだもん! それなのに、寄り道ばっかりするし、やっと水着になれたと思ったら、腕引っ張って・・・。」
 「それより早く行ってこいよ! 漏らしちまったらどうするんだよ!」
 「漏らしたりなんかしないもん!」
 少女は強烈な尿意で泣きそうになりながら、反論しました。

 「ね、ねえ・・・。おトイレ・・・どこ?」
 少女は友達に聞きました。泳いでいるうちに更衣室からは遠く離れてしまったため、そこまでは我慢できそうにありません。ですが、近くのトイレが見つからなかったのです。
 「あー、この近くにあったはずだけど、どこだったかな? プールの人に聞いてみたらどうだ?」
 少女は急いでプールから上がると監視員のところに向かいました。少女のオシッコ蛇口は今にも全開になりそうなのか、左手でお尻の方から出口を押さえようとしています。
 (オシッコ、オシッコ、オシッコ!! トイレどこ!!)
 
 「す、すみません! お、おしっ・・・、おトイレはど・・・こで・・・すか!」
 少女はプールの監視員のお兄さんにトイレの場所を聞きました。監視員のお兄さんは少女の必死な様子に驚いていたようです。
 (あ、あうう・・・。まずい、オモラシしそうなのがばれちゃう・・・!)
 少女は両手を手の横にして、気をつけの姿勢をとりました。ですが、2,3秒ほどすると、姿勢は崩れて、ゆっくりと足踏みをしたり、身体をくねらせたりし始めてしまいました。
 
 「トイレなら、まずここを右に行って、突き当りを・・・ちょっと場所がわかりにくいから案内するよ。」
 監視員のお兄さんはトイレの場所を教えてくれました。少女は前かがみになり、内股気味で変な歩き方をしながら、必死にお兄さんについていきました。
 (はやくはやくはやく・・・! オシッコしたいよー!!)
 
 トイレが見えてきました。少女には一刻の猶予もなかったため、お兄さんにお礼を言うのも忘れて、走っていきました。もう限界寸前なのか、今まで必死に堪えていた前押さえもしてしまいました。左手でオシッコの出口を必死に押さえて、トイレに走ります。
 「あんまり走ると危ないぞー。」
 監視員のお兄さんの声ももう少女には聞こえていません。

 (オシッコ!やっとオシッコができる!! 助かった!!)
 少女はそう思いましたが、間違いでした。
 (う、嘘、並んでいる人がいる!!)
 個室の前に二人の女性が並んでいました。とても、少女には並んで我慢する余裕はありませんでした。
 (も、もうダメっ!! オシッコ出ちゃうよー!)

 じょろろっ・・・・・。

 少女が必死に抑えていた股間からオシッコが少しだけ飛び出してしまいました。
 (い、いやっ!! この歳でオモラシだなんて! で、でももう・・・。)
 どうすればよいかわからなくなってしまった少女でしたが、幸いにも並んでいるお姉さんが少女の異常事態に気付いたようです。
 「キ、キャッ! あなたもう我慢できないの!? 先に入りなさいよ!」
 並んでいた二人の女性は、前を必死に押さえ、オシッコをちびってしまっている少女に順番を譲ることにしました。更に、個室のドアが開き、中から女性が出てきました。

 (お、おトイレだ!! おトイレでオシッコできるんだ!!)
 少女は全速力で、トイレに飛び込みました。後は、ここでオシッコを済ませるだけです。ドアを閉めるのも忘れ、お尻を出して、トイレにしゃがみこもうとしました。しかし・・・。

 (ぬ、脱げない・・・脱げないよー!)
 ワンピース型の水着なので、丸裸にならないとオシッコができないのでした。このままではオモラシは免れません。
 股の部分をずらしてすればすぐなのですが、それは恥ずかしいことなのです。とはいっても、前を押さえて必死にオシッコ我慢をしたり、トイレのドアを閉める暇もないほど切羽詰ってしまっている状態では何を今更という感じもしました。ですが、オモラシ寸前で焦りまくりの少女にそんなことを考える余裕はありませんでした。 

 (ああっ! ちょっと脱げた!)
 少しだけ水着が脱げたと思った瞬間・・・。

 しゅううううう・・・・・・。

 (あ、ああっ! あああっ!! )
 遂に少女のオモラシが始まってしまいました。満杯になった少女のオシッコタンクからオシッコが噴出してきます。

 (い、いやあ・・・、止まってよ・・・。)
 少女の願いもむなしく、オシッコは止まることをしりません。主に少女の右足を伝い、生暖かい不快感を与えながら、トイレの床に零れ落ちて生きます。

 「あー、あ、せっかく譲ってあげたのに、間に合わなかったの?」
 「本当よね、もっと早くトイレには行かないとダメじゃないの!」
 並んでいた二人のお姉さんは口々に言います。少女は言い訳をしたい気持ちになりましたが、言うことができず、目に涙を浮かべ、泣きたい気持ちを必死に堪えていました。


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DATE: 2009/03/08(日)   CATEGORY: 現代風の物語
ジュースの飲みすぎに注意しましょう
                                    この作品は2009/2/28に特区に投稿したものです。

良い子のみんな! 好きな飲み物は何かなぁ?
 この絵本を読んでいるみんなならきっとジュースかな?
 甘くておいしいジュースならいくらでも飲みたいって子も多いんじゃないかな?
 でも、いくら好きな飲み物だからってたくさん飲んじゃうと困ったことになっちゃうこともあるから気をつけようね。

 アヤネさんは五年生のお姉さんです。みんなより年上で、しっかりものに見えますね。いつも、みんなより難しいお勉強を学校で頑張っているアヤネさん。
 そんなアヤネさんの頑張りを喜んだお父さんとお母さんはアヤネさんを連休中に遊園地に連れて行ってあげることにしました。
 
 遊園地までは車で行くことにしました。車に乗っている時間は思った以上に退屈だったので、アヤネさんはお菓子を食べたり、ジュースを飲んだりしていました。
 特に、果実100%のアップルジュースはとてもおいしく、アヤネさんは二本も飲んでしまいました。
 「アヤネ! ちょっと飲みすぎじゃないの?」
 お母さんは言いました。ですが、アヤネさんがいつも学校で勉強を頑張っていることを知っていたので、休みの日くらいは、ワガママを許してあげてもいいと考え直し、あまり強くは言いませんでした。

 おいしいジュースをいっぱい飲んで大満足のアヤネさんでしたが、段々と表情が変わってきました。どこか落ち着かず、そわそわしているような感じです。
 アヤネさんが飲んだおいしいジュース。それは身体の中で栄養になっていきます。でも、全てが栄養になるわけではありません。汗やオシッコになって体の外に出ていくのです。

 車の中は冷房が効いていたので、アヤネさんは汗をかくことはありませんでした。そして、アヤネさんがガブ飲みしたジュースはオシッコになっていきました。
 オシッコは膀胱という体の中にある袋に入っていくのですが、大きさには限界があります。そのため、溜まってくるとオシッコを外に出すように、膀胱は命令します。
 アヤネさんにもオシッコを出す命令が来てしまったのです。でも、車の中でキュロットとパンツを履いたままオシッコをするわけにはいけません。きちんとトイレに行き、パンツをおろすまで我慢する必要があります。
 アヤネさんは我慢できるかが不安になって表情を曇らせていたのでした。
「ねえ、次のパーキングエリアによってくれない?」
 アヤネさんはお父さんにお願いしました。アヤネさんの乗っている車は高速道路を走っていて、普通のお店でトイレを借りることはできません。でも、パーキングエリアに行けばトイレがあるのです。
「ん、トイレか? それじゃ、次見つけたら寄ることにするよ。」
お父さんが答えました。アヤネさんは少し安心したようです。

 でも、次のパーキングエリアになかなかつかないのでした。運悪く渋滞に捕まってしまったのです。
 アヤネさんの膀胱からはオシッコをするようにという命令が何度も出されてきます、アヤネさんはオシッコをしたくてたまらなくなりました。ですが、車の中でしてしまってはオモラシです。五年生のお姉さんがしていいことではありません。
 足をこすり合わせたり、時折、片手で出口を押さえたりして必死にオシッコがしたい気持ちと戦っていました。

 渋滞で車はなかなか動きませんでしたが、少しずつは動き、なんとかパーキングエリアに近づいていきました。 アヤネさんの表情は険しくなる一方でした。 足はほとんど足踏み状態になり、片手で出口を押さえるのも時々ではなくなってきてしまいました。

 そして、ようやく夢にまで見たパーキングエリアに到着しました。車から飛び出し、走ってトイレに向かうアヤネでした。

 ですが、この話はまだ終わりではありませんでした。パーキングエリアのトイレには長い行列ができていたのです。トイレに着けばすぐオシッコができると思っていたアヤネさんは泣きそうになってしまいました。
 でも、ないている場合ではありません。とにかく、少しでも早く並んでオモラシする前にトイレを使おうと思いなおしました。
 列に並んでいる間も、オシッコをするよう膀胱は命令し続けます。オシッコが出てしまわないように、足踏みをしたり、前を押さえたりしたかったのですが、後ろにも並んでいる人がいるのでアヤネさんにはできませんでした。
 
 アヤネさんは強い尿意とともに不安感とも戦っていました。もしかしたら、列の途中で我慢できなくなってしまうのではないかという不安です。
 その不安は並んでいる途中でドンドン強くなってきました。足踏みや前押さえができないことに加えて、車と違い椅子もないので座って出口を押さえることもできないためです。
 
 (もう・・・だめっ!!)
 アヤネさんはもう我慢ができなくなってしまいました。堪えきれず両手で前を押さえ、ドスドスとその場足踏みをはじめてしまいました。
 「あら、お嬢ちゃん、オシッコ我慢できないの?」
 後ろに並んでいたおばさんが言いました。
 「困ったわねー、ねえ、みんな、ちょっと先に入れておやりよ!」
 「ああ、子供ならしょうがないわね、入れてあげましょ!」
 アヤネさんの周りの人たちが話し始めました。アヤネさんは恥ずかしくてたまりませんでした。
 「えー、なんで入れてあげないといけないの? 私、ずっと我慢して並んできたのにずるいよ!」
 背の低い小学二年生の子供が言いました。
 「お姉ちゃん、もう高学年でしょ! 私より年上なのに我慢できないわけないでしょ! 早めにトイレに行かないのが悪いんだから入れてあげたくないよ!」
 アヤネさんはもっと恥ずかしくなりました。自分より小さな女の子もきちんとトイレを我慢しているのに、自分は我慢できなくなるなんて・・・。しかも、その理由がジュースの飲みすぎなのですから。
 
 アヤネさんは顔を真っ赤にして列を離れていきました。自分より小さな子供もキチンと並んでいるのに、自分だけ先に入れてもらうことなんてできません。 でも、もう普通に並んでいたら我慢ができないほどアヤネさんの体の中はオシッコだらけになっていたのです。

 アヤネさんは列の後ろのほうにお母さんが並んでいるのを見つけて話しかけました。
「あら、アヤネ? トイレはもう済んだ・・・わけじゃないようね。どうかしたの?」
「ねえ、別のトイレ! 別のトイレ行こ! もう、私我慢できないの! こんな長い列に並ぶなんて無理!」
「え、別のトイレ? そんなこと行ってもここにはないわよ。」
二人が困っているとお父さんがやってきました。男子トイレはそれほど混んでいなかったようです。
「お、アヤネ。どうかしたのか?」
「アヤネがもう、オシッコ我慢できないっていうのよ! でも、他にトイレなんてないし・・・。」
「お願い!! おトイレさせて!! 車で別のトイレまで連れてってよ!!」
「弱ったなあ・・・。確かにこの大行列じゃ無理もない・・・。 また、渋滞の中に入ることになるけど、少し先のインターチェンジまで行くか? そこで一般道に戻れば、コンビニとかファミレスとかで借りることもできるかもしれないしな。」

 アヤネさんはトイレを目の前にしつつも、そこでオシッコを一滴もすることができず、再び渋滞の中に入ることにしました。 
アヤネさんは一生懸命でした。両手で、前から後ろから、オシッコの出口を押さえ、後ろの席で横になったと思ったら、中腰で立ち上がったりとせわしなく、もじもじくねくね身体を動かし、なんとかオシッコをお腹の中に押しとどめようとしていました。
そして、ジュースの飲みすぎを強く後悔していました。それさえ気をつけていればこんなにも辛くて恥ずかしい思いをしなくてすんだのですから。

 どれほど時間が経ったでしょうか? 車はようやく渋滞をぬけて、一般道に出ました。ですが、まだ安心はできません。トイレを借りられる建物を見つけるまで、アヤネさんはオシッコを我慢しなくてはいけないのです。

三人はコンビニでトイレを借りることにしました。コンビニが見えたとき、アヤネさんは少し気を緩めてしまって、サクランボの柄のパンツにオシッコを少しちびってしまっていました。

キュロットの前を一生懸命押さえてコンビニのトイレに向かって走るアヤネさん。ちびってしまったパンツが少し気持ち悪いけどそんなことを気にしている場合ではありません。
 そして、トイレの目の前まで着ました。後は、ドアを開けて、トイレをするだけです。ジュースを飲みすぎてパンパンになった膀胱ももうすぐ空っぽ、すっきりできます。

 ですが、困ったことにドアがなかなか開きませんでした。ガシャガシャと力の限り、ドアをあけようとしますが、開きません。
 もう、アヤネさんの中では完全にオシッコタイムになっているはずの時間でした。シャーシャーとオシッコがアヤネさんのパンツの中に出てきてしまいました。更に、パンツだけでは吸収しきれず、キュロットも変色させていきます。
 アヤネさんはそれでも諦めませんでした。少しでもトイレでお尻を出してオシッコをしようと、ガシャガシャと乱暴にドアを開けようとしました。ですが、トイレには行けませんでした。オシッコはアヤネさんの左足を伝い、靴や靴下を濡らしながら、床へと落ちていきました。
 アヤネさんには何が起きているのか全くわかりませんでした。とにかく夢中でドアを開けて、一秒でも早くトイレを使おうと必死でした。しかし、いくら必死になっても、オシッコがお腹から漏れ出すだけで、ドアは開いてくれませんでした。
ほとんど、お腹の中が空っぽになってから、アヤネさんは気付きました。実はトイレにはもう入っている人がいて、鍵がかかっていたのでした。
 もう少し。後、ちょっとだけ先にトイレがあるのに、そこではなく床やキュロットやパンツや靴下に、オシッコは吸い込まれていきました。
アヤネさんのお腹の中はすっきりしましたが、お腹から下の方がびしょびしょで気持ち悪くてしかたがありませんでした。そして何よりも、この歳でオシッコを我慢できなかったことが恥ずかしくてしかたがありませんでした。

 良い子のみんなは、ジュースの飲みすぎで、アヤネさんのような失敗をしないようにしましょうね!
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