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目撃! クネクネちゃん - 花火大会で その2 -
 種別:オシッコ我慢
 状況:花火大会の会場の仮設トイレの行列
 人物:小学校低学年くらい
 時期:2009年7月
 服装:ワンピース
(補足:両手で前押さえ・足踏み あり)

 種別:オシッコ我慢
 状況:花火大会の会場の仮設トイレの行列
 人物:小学校低学年くらい
 時期:2009年7月
 服装:長めのスカート
(補足:前押さえ あり)

 種別:オシッコ我慢
 状況:花火大会の会場の仮設トイレの行列
 人物:高校生くらい
 時期:2009年7月
 服装:桃色の浴衣
(補足:前押さえ あり)

 種別:オシッコ我慢
 状況:花火大会の会場から百貨店に移動するが、そこでもトイレが行列。最終的に男子トイレへ
 人物:30歳くらい
 時期:2009年7月
 服装:オレンジのワンピース、黒のレギンス
(補足:前押さえ 足踏み あり)


花火を見に行ってきた!
すごく綺麗だったー。すごく大きくてー。

後、くねくねちゃんが何人もいた。

花火会場のトイレは、最初の方は、あんまり混んでなかった。
それで奥にある別のトイレに行ったら少し待ってる人がいた。段々と増えてきた。

2009 列
こんな感じに並んでた。(図が入りきらなくてごめん・・・。)

まずは、黒のショートパンツと黒のパンスト、黒の上着のお姉さん。20代くらいの人が前を少し触っているような感じでトイレに行った。並びながら少しもじもじしていたようなそうでもないような・・・。
何人か並んだら自分の番なんだけど、直前の人がなかなか出てこなくてかなり待っていた。最後まで様子を見たかったけど、いつのまにかいなくなってた。

代わりに小学校低学年くらいの女の子がそわそわしながらトイレに来た。服装はワンピース。前を押さえていかにももう限界って感じだった。時々後ろからも押さえていた。後半からは両手で押さえるようになった。後少しで自分の番って時になったら、足踏みみたいなことをしていた。

もう一人同じくらいの年齢の女の子がいた。その子も長めのスカートだった。やっぱり、前を押さえて我慢してた。


そして花火が終わると更に並ぶ人が増えた。
2009 列2


驚いたのは高校生くらいの桃色の浴衣の女の子二人。前の子はなんと前を押さえて我慢していた。

自分でもう限界寸前だった高校生らしき浴衣姿の人二人

高校生(本当にそうとは限らないけど)で前押さえをしているのを見たのははじめてかも!?
 ただ、顔はなんか笑っててあまり深刻さを感じられなかった。何回か目が合ってしまったためか、前押さえはしないようになったけど、今度は足をもじもじさせたりしてやっぱりしたそうな感じだった。
 そして、もう一人の比較的普通に我慢していた女の子が「自分でもう、我慢の限界だった。ヤバかった」って話していた。
 高校生くらいでもピンチになっちゃうことはあるんだね!

 後は、20代くらいの浴衣の女性。なんだかよろけそうになりながらトイレに並んでいた。しばらくすると普通になったから違ったかもしれないけどね。
 どうも、この人は一回、トイレに入ったけど、ティッシュがなくてもう一度並びなおしたようだ。もし、もれそうになってたら・・・・! 女の人って大変だね。
 
 その後も何人かそれっぽい仕草をしてた人はいたけど、並ぶ人も減ってきたし、同じ場所にいつまでも居るのも変だと思って、移動することにした。
 途中、別のトイレの様子も見てみたけど、並んでいる人はほとんどいないみたいだった。

 後、前回もだけど男子トイレの方が行列してた(笑)
 個室の方はそうでもなかったけどね。
 前回は、女子トイレは花火会場近くのコンビニが凄く混んでいたけど、今回、コンビニはそうでもなかった。
 
 幼稚園児くらいの女の子が前を押さえて、もじもじしていたくらいかな? 同じ歳くらいの男の子が近づいてきたら、急にやめてたけど偶然かな?

 そして、その後、人の流れに沿って駅へと向かっていたんだけど、途中で百貨店による人が多かった。
 流れにそって入ってみると百貨店のトイレが男女問わず行列していました。ただ、余裕っぽい人も多いから諦めて帰ろうと思ったけど、なんとなく二階に行ってみた。
 すると、二階ですごい人を発見。
 オレンジのワンピースに、黒のレギンスの30歳くらいの女性がかなり限界と言う感じで走っていた。ワンピースの前に押さえた後みたいなのがあった。


走って従業員用のトイレを探したけど見つからず男子トイレに入って、大きな音を立てて排尿していた女性

 そして、二階のトイレに並ぶのかと思いきや「こんなに並んでるんじゃ無理」みたいなことを言って、別のところに走っていった。そこには紳士服売り場があるだけでトイレはなかったが、従業員専用と書かれた扉の先に入っていった。一緒にきていた旦那さんらしき人は驚いて固まっていたが、しばらくすると店員のおじさんにそのことを話し始めた。
 店員のおじさんも追いかけていき、別の出口から二人で出てきた。「従業員用のトイレを解放しているのは三階だから・・・。」と店員のおじさんは言い、女性は三階へ向かった。でも三階のトイレも行列ができていました。どうやら上に行けば行くほど混んでいるようだ。
 もちろん、そこに並ぶ余裕はない。エレベーターで別の階に行こうとしていたけど、エレベータがなかなか来ない。 やっと来たと思ったら満員で乗れない。
 しかたなく階段で四階に移動していました。「そんなにションベンしたいのか?」と旦那さん(?)はあきれ気味。
 でもやっぱり四階のトイレも行列。もう諦めたのかそこに並び始める女性。時々軽く足踏みをしていました。
 でも、我慢なんてできるはずがありません。並んでいる人を無視して、トイレの中へ。順番を譲ってもらうつもりかな?
 そんなことを考えつつ、ボクもトイレに。もちろん男子トイレ。女子トイレと違ってかなり空いてきていた。
 すると和式の個室の中から「しゅううううううううううう!」という音が聞こえてきた。何で男の子なのに個室でオシッコ? いや、男の子にしては音が強すぎる。
 そう思って少し待っていると、さっきのオレンジの服の女性が出てきました。

 男子トイレから出ると、浴衣姿のおばさんが、男子トイレを覗いていた!! いや、覗いていたんじゃないようだ。その人も我慢できなくなって、男子トイレに入ろうとしていたのだろう。年齢的には確かに40歳くらいに見えたけど、いかにも女性らしい人で男子トイレに入るとは思えない人だった。
 しばらくしてから、男子トイレに戻ってみるとやっぱり「しゅううううううううううううううう!」って大きな音がしていた。相当我慢していたらしくかなり大きな音だった。
 (浴衣は白で紫っぽいの模様があった。)


 その後、浴衣姿で金髪の20歳くらいの女の子が男子トイレの鏡の前で髪型を整えていた! 間違えたとかじゃなくて我慢できず男子トイレに入ったはいいけど、全部使用中だったようだ。髪を整えているうちに人が出てきたけど、別の人に先に入られてしまった。
 「どうしよー、もう我慢できないー」と冗談交じりみたいな感じで彼氏らしき人に言っていた。
少しあきれた感じの彼氏(?)と一緒に男子トイレを出て別のトイレに向かっていった。同じ階にある別のトイレに着いたんだけど・・・。ごめんその後はよく覚えてない。
 (浴衣は白で青っぽいの模様があった。)

 後、男子トイレで高校生くらいの女の子って感じの声を聞いた。「男子トイレに入っちゃうって何かオバサン化しているって感じがするよね」とか言ってた。
 そして、「しゅしゅしゅしゅうううううううううううう」って音を立てて、オシッコをしていた。姿は見られなかった。男子トイレに入っていたと思ったけど、隣の女子トイレから音や声が聞こえてきただけかもしれない。

 とこんなところかな? 前回と違って、花火大会の会場の方も少し混んでいたし、コンビニはそうでもなかったけど、百貨店で何人ものくねくねちゃんが見れた。やっぱり、オシッコの問題は子供だけじゃなくて大人の女の人にもあるんだね!

 ちなみに前回(去年)のとは全く違う花火大会だよ。
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DATE: 2009/07/24(金)   CATEGORY: 未分類
九根九音川花火大会
hana1.jpg


 その日、彼女は、バスケ部の練習に出かけていました。
 練習が終わった後、一緒に練習していた友達の家に遊びに行くことにしたのでした。


17:30 友人の家に到着しました。
 紅茶を飲みながら、雑談をしていました。紅茶が好きだったため、ついつい飲みすぎてしまっていました。
「ほらほら、そんなに飲みすぎるとお腹タプンタプンになっちゃうよー。」
 「えへへへ・・・・。おいしかったからついつい・・・。」
 話題は段々と、今夜行われる花火大会の話になっていきました。そして、友人と二人で出かけることに決まりました。

19:10 友達と一緒に、家を出て、花火が見られる九根九音川を目指しました。
 「結構、人が多いね。浴衣の人もいるよ。」
 「きっと、私たちと同じで花火を見に行くんだよ。」

19:50 九根九音川河川敷に到着。
 「やっぱり、人が多いなぁ。」
 「そうだね。 花火はあと、10分くらいで始まるよ。」


20:00 花火大会が開始されました。そこで彼女はオシッコがしたくなってきました。ですが、花火を見続けることにしました。
 「わぁ! 綺麗! 来てよかったね!」
 「本当ね。」
 (ううっ・・・。なんだかおトイレしたくなってきちゃった・・・。やっぱり、お茶を飲みすぎちゃったかも・・・。でも、始まったばっかりだし、もう少し我慢しよう・・・・。)


20:20 オシッコは膀胱にどんどん溜まっていきます。我慢するのが辛くなってきましたが、花火が終わるまで我慢できそうでしたので、我慢することにしました。
 (ああ・・・・。おトイレ行きたい! でも、花火まだやってるし・・・。それに、ここでトイレ行ったら、また、「お茶の飲みすぎだからだよ!」って笑われちゃうそうだし・・・・。我慢しよ! 終わるまでならなんとかなりそうだし。)


20:50 花火大会が終了しました。友達と一緒にトイレを探し始めます。
 「終わったね。これからどうする?」
 「帰ろうか? でも、その前におトイレ寄って行かない? (おトイレ、おトイレ、はやくはやく!)」
 「トイレかぁ・・・。このあたりあんまりないんだよねぇ・・・。でも、探してみようか?」


21:10 二人はトイレを探しましたがなかなか見つかりませんでした。
 (うう・・・、ま、まだ見つからないの? も、もう限界だよぉ・・・。)
 「あっ! おトイレ、あったよ!」
 (え、良かった! やっとオシッコできるよ・・・。)
小さな公衆トイレを見つけましたが、長い行列ができていました。
 (ええっ!! こんなに並んでるの!?)
 「随分、並んでるねー。もっと早く着いていればよかった。」
 「そ、そうだね・・・・。とりえあず並ぼうか・・・? (ど、どうしよう・・。我慢できるかな・・・。で、でも我慢できなかったら・・・・、ダ、ダメッ、なんとしても我慢しないと・・・。)」

膀胱のオシッコはもう満杯になりつつあり、並んでいるうちにそわそわし始め、内股になり、時折、足を交差させています

hana2.jpg

 (お、オシッコしたいよぉ・・・。が、我慢できないよぉ・・・。)


21:20 列の半分くらいまで並びましたが、オシッコ我慢はかなり辛くなっていました。足をクネクネしないと我慢できなくなっていました。
 (オシッコ・・・・オシッコしたい!! ま、まだ半分なの!? もう、何モタモタしているのよ!)
 「ねえ、どうかしたの? 何かそわそわしているみたいだけど?」
 「えっ!? べ、別に何でもないわよ・・・。(ああ、やっぱり変に思われてる・・・なるべく普通に・・・。い、いやでもそれじゃあ漏れちゃうかもしれないし・・・どうしよう・・・。)」

21:22 膀胱は限界寸前で、ショートパンツを引っ張り上げたり、出口を少しだけ押さえたりしないと我慢できなくなってきました。
 (オシッコオシッコオシッコ!! 漏れちゃうもれちゃうよぉ!!)
友達や後ろに並んでいる人たちもオシッコがもれそうになっていることに気付かれてしまいました。
 「ねえ、もしかしてトイレ我慢できないの?」
 「ううっ・・・・。」
 「もう、紅茶の飲みすぎよ! どうする? 前の人に入れてもらう?」
 「い・・・・いい・・・大丈夫・・・・。」
 「そう? でも、あんまりモジモジしてると恥ずかしいよ。」
 「・・・そ、それは・・・・無理!」
 「はぁ・・・。仕方ないわね。これからは飲みすぎちゃダメだよ! それとトイレには早めにいかないとね!」

彼女はとても恥ずかしく思いましたが、恥ずかしがっていたら、漏らしてしまいそうなので、しかたがなく前押さえを続けました


hana3.jpg


21:28 必死に我慢しながら並び続けた甲斐があり、自分の番までもう少しになりました。 (あとちょっと!! もう少しの我慢だ! 後ちょっと我慢すればトイレに入ってオシッコができる!!)
 ちょろっ!
 (や、いやぁっ!! ち、ちょっとだけでちゃった!?)

ですが、そのことで気を緩めてしまったのでしょうか? 少しだけちびってしまいました。
 (はあはあ、なんとか治まった・・・。)
 「ねえ、大丈夫なの? ちゃんと我慢できそうなの? ねえ?」
 (が、我慢できるわよ! ちゃんとトイレでするんだから! ちょっと油断しただけなんだから・・・! トイレでパンツを降ろすまでオシッコなんてしないんだからっ!!)

21:31 なんとかオシッコを食い止め、少し下着を濡らしただけの状態のまま、自分の番になり、個室に飛び込みました。
 (やっとトイレ!! 急げ急げ! あっ、ああんっ! 鍵がかからない!)

まず、ドアを閉め、鍵をかけようとしました。しかし、トイレの中に入ったことで、もう、彼女の体は勝手にオシッコをしはじめてしまいました。
 (ああ、急がないと・・・、な、何よ、このオンボロかぎ! 壊れてるんじゃないの!?)
 ちょろちょろちょろ・・・しゅしゅしゅしゅしゅううう・・・。
 (や、やんっ!! も、漏れちゃってる! ど、どうしよう・・・! は、はやくパンツを脱がないと・・・、で、でもその前にカギが・・・!)
必死にパンツを引っ張り上げましたが、もう遅かったようです。オシッコは下着を通り抜け、ショートパンツを濡らしていきました。 


hana4.jpg

 (鍵がかかった! 後は、パンツを降ろしてトイレに・・・! あっ、い、いやあぁっ! ホックが取れない・・・。)
 しゅううううううう・・・・。
 (や、あ、うううっ・・・・。も、もう遅かった・・・・。全部出ちゃった・・・・。ううっ、ぐすっ、ちゃんとトイレまで我慢したのに・・・。頑張って我慢したのに・・・・。)
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