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子育て中の危機



 (うう・・・・、や、やばい・・・・我慢が・・・。)
 公園でイマドキな感じの茶髪の女性が悩んでいました。
 彼女の名前は麻有。その日、息子とともに公園に遊びに来ていたのでした。
  
 (やばいなぁ・・・。オシッコ・・・・トイレ行かねぇと・・・。)
 麻有はトイレに行きたかったのでしたが、、その公園にはトイレがありませんでした。

 「それにしても、うちの子ったら、なかなかオモラシがなくならないよぉ・・・・。テレビとか何かに夢中になっちゃうと忘れちゃうみたいでさぁ・・・。」 
 「へぇ~、そうだったんですか~。」
 「そうなのよー。本当にいつまで続くんだか・・・。」
 公園では、のんびりとした感じのお姉さんと、噂話好きのお姉さんが話していました。
 いわゆる主婦仲間といったところでしょうか?

 「ああ、うちの子もだよ。本当にしょうがないよなぁ・・・。」
 麻有も会話に参加していましたが、いつもより口数が少なくなっていました。
 (くそぉ・・・。いつまで長話するんだよ・・・。かといって、途中で抜けるのも何かなぁ・・・。)
 普段なら、楽しんでいたところだが、満杯に近づきつつあるオシッコタンクのことで頭がいっぱいな彼女には、どうでもいい噂話など全く頭に入ってきませんでした。
 (ああっ! も、もう無理! 何か理由を考えてかえっちゃおうか?)
 そう考えていた時でした。

 「ママー! オシッコ!」
 噂好きのお姉さんの4歳の子供が、言いました。
 (良かった! これでトイレに行ける。)
 
 「えっ! おトイレ? 困ったわね。この公園ないし・・・。」
 「そうですね~。 ファミレスにでも行きます~」
 のんびりとしたお姉さんが言った。
 (そうだ! いいぞ! このまま、ファミレスに行こうって言うんだ!)

 「ママー! 早くー! もう出ちゃうー!」
 「もう、しょうがないわねー。男の子なんだし、その辺でしてきちゃったら?」
 噂好きのお姉さんが言った。
 (えっ! ちょ、ちょっと! 待ってよ!)
 麻有はそう思ったが、遅かった。
 話を聞くや否や、公園の端っこに行き、ズボンとパンツを降ろすと草むらに向けて、オシッコをしてしまいました。しかも。

 「ボクもするー!」
 麻有の子供もついて行ってしまった。
 「あっ! こ、コラッ!!」
 彼女は思わずそう言った。
 「ダメだろ! そんなところでしちゃ!」
 オシッコを我慢しないといけないことへのイライラも重なり、ついつい怒鳴ってしまっていた。
 「まあまあ、そんなに怒ることないでしょ。」
 「そうですよ~。子供は褒めて育てないと~」
 他、二人はなだめた。
 (そ、そんなこといったって・・・。あ、あたしはオシッコがしたいのを必死に我慢しているっていうのに、一人だけしちゃうんだものよぉ・・・。)
 彼女はうつむいて、ほぞを噛んだ。

 (あううっ・・・、オシッコしたい・・・! もう我慢ができないけど・・・、そ、そうだっ!)
 麻有はのんびりとしたお姉さんの子供の女の子に話しかけました。
 「ねえ、まーちゃんはオシッコ大丈夫かな?」
 (女の子なら外でってわけには行けないし、トイレのある場所に行ってくれるはず!)
 「え、えっとねぇ~。うーん・・・。オシッコ!」
 女の子は言った。
 (よっしゃ! 成功!)
 「ママ~、オシッコしたい~!」
 「あらあら、まーちゃんもオシッコ行きたくなっちゃったんですか~?」
 のんびりお姉さんが話しかけた。
 「うん! したい~!」
 「おトイレまで我慢できそうですか~」
 のんびりと話し続けた。
 (は、はやくしてくれ! こっちは我慢ができなそうなんだ!)
 「えっとぉ~、えっとぉ~。ムリ~もうでちゃう~」
 「しょうがないですね~、ここでしちゃいましょう~。」
 イマドキお姉さんは耳を疑いました。
 (えっ! ここでする!? トイレ行かねーのかよ!)
 「ちょ、ちょっと! まーちゃんは女の子だろ。 その辺でさせちゃうなんて、ちょっとあれなんじゃないのか?」
 そして、あわてて、指摘をした。
 「大丈夫ですよ~。まーちゃんはオムツしてますから~。」
 (ええっ!? おいおい嘘だろ!?)
 彼女は驚いた。すでにオムツは外れてそうな歳だったからだ。
 「あらあら、ずいぶんとのんびりとした子育てですね。」
 噂好きお姉さんが言った。
 「はい~、よくいわれます~」
 「のんびりといえば、本屋さんのところの奥さんはねぇ・・・。」
 再び噂話が始まってしまいました。

 (オシッコオシッコ・・・・、も、もう無理! はやくトイレに行かせてくれぇ!)
 麻有のオシッコタンクは満杯にどんどん近付いていきます。今にも、中身が飛び出してしまいそうです。
 麻有は話を聞きつつも、足を時折交差させたり、突然、背筋をピンとのばしたりと落ち着きがなかった。
 我慢できず、足踏みをしてしまったり、しゃがみこんで踵で出口を押させてしまいたくもなった。
 (・・・!! あ、危なかった・・・。足踏みなんてしたら、他の五人になんて言われるか・・・。)
 彼女は、他人にオシッコ我慢が限界寸前だと気付かれることを恐れていたのでした。
 (で、でも、も、もう無理だ! しかたがない・・・。)
 適当な用事をでっち上げて家に帰ろう。そう考え、口を開けようとした瞬間。

 「あ、あの~」
 のんびりお姉さんが先に口を開きました。
 「あら? どうかした?」
 「えっとですね~」
 相変わらずのんびりとした口調で話し続けた。
 (な、なんなんだよ! はやく言ってくれよー!)
 麻有んは足をきつく交差させ、イライラしながら思った。
 「ちょっと、お手洗いに行きたくなってしまったんです~。」
 (オテアライ・・・・ト、トイレのことね! 良かった! やっと、オシッコできる!)
 麻有は少し安心した。
 「あら? そうでしたの? すみませんね、長話しちゃって。 それじゃ、移動しましょうか?」
 六人は移動を始めた。

 しばらく歩くとコンビニが見えてきました。
 麻有も歩くことで少し気が紛れていたようです。
 「それじゃあ、そこのコンビニでお手洗いを借りてきますね~」
 (よし、アタシもついでに行ってこよう! なんとか間に合った!)
 麻有が口を開こうとした時だった。
 「ああ、それじゃあ、私もちょっと・・・。」
 噂好きお姉さんもトイレに行きたかったようだ。
 (は、はぁっ!? な、なんでオマエまで行くんだよ!?)
 限界寸前の膀胱の重みに耐えつつ、イマドキお姉さんは思った。そして、その時、猛烈な尿意の波が襲ってきた。

 (あうっ! くぅぅぅぅっ・・・!!)
 思わず、しゃがみこみ、踵でオシッコの出口を抑え込んでしまった。その様子を見ていた息子が不思議そうな顔をしていました。
 「おかあさん? どうしたの?」
 「どうって・・・! どうもしないわよ!!」
 オシッコ我慢がバレそうなことへの焦りと、長いオシッコ我慢によるイライラが重なり、つい怒鳴ってしまった。
 (ヤバイ・・・ヤバイよ・・・。このままじゃ、漏れちゃうかも・・・。って、何考えてるのよ! 息子でさえ、オモラシがなくなりつつあるのに、母親のアタシがオモラシなんてできるわけないじゃないのよ! で、でももう限界かも・・・。ああ、アイツはまたのんびりとトイレ使いそうだしなぁ・・・。ええい! しかたがない・・・!)
 「えっと・・・、なんていうか・・・、急に用事を思い出した! だ、だから、き、今日は帰る!」
 「あ、あら、そうですの? 」
 噂好きお姉さんが言った。
 「ママ、用事って何?」
 「アンタには関係ないのよ! ほら、早く帰るよ!」
 麻有は息子を無理矢理引っ張ると家に向かって足早に歩き始めました。

(頑張れ・・・頑張るのよ! もうすぐ家だから・・・、まだ、オシッコしちゃダメ!!)
 麻有はショートパンツのベルトやクロッチ付近をときどき、引っ張り上げ、オシッコの出口を抑えながら、家に向かって歩いていました。幸い、息子にはオシッコ我慢はまだ知られていないようでした。
 (見えてきた! もうちょっとで家! トイレでオシッコできる!!)
 ようやく家が見える位置にやってきました。ショートパンツのポケットから鍵を取り出しながら、玄関に近づいていきます。

 (ま、間に合った! やっと、スッキリできる!)
 麻有は安堵の表情を浮かべて、鍵を開けにかかりました。しかし・・・。
 (あ、あれ・・・、ちょっと、も、もうっ!!)
 早く家に入り、オシッコがしたいという気持ちから焦ってしまい、なかなか鍵を開けることができません。
 (は、早く開けよ! 開いてくれー!)

 ちょろっ・・・。

 玄関の鍵ではなく彼女のオシッコタンクの鍵が開いてしまいました。
 桃色のショーツの中に、小さなオシッコの染みができてしまいました。
 (やっ!! ちょっ、ちょっとマジッ!! ヤ、ヤバイッ!!)
 麻有は手でショートパンツの上からオシッコの出口を思いっきり抑えると、思いっきり足を交差させその場で足踏みを始めました。
 オモラシは止まり、小さなオチビリだけで済みました。
 (はあ・・・はあ・・・、ま、まさか本当に漏らしちゃうとは・・・。うう、子供ならともかく・・・・、はっ! 子供!?)
 麻有はあわてて息子の方を見ました。しかし、手遅れでした。
 「ママ、オシッコしたいの?」
 息子に聞かれてしまいました。
 「な、なんのこと? べ、別にしたくないけど・・・。」
 (ま、まずい・・・、バレる・・・! 最近、いろいろな言葉を覚えてきてるから、誰か・・・、特に噂好きのお母さんなんかに話したら・・・・。だ、だめっ! 急いでトイレしないと・・・!!)
 麻有は急いで、しかし、慎重に、玄関の鍵を開けて、家に入りました。

 玄関で、急いでブーツを脱ごうとしましたが、そこでも焦ってしまいなかなか脱げません。
 (ああんっ! ブーツだったの忘れてた・・・! 脱げろ脱げろー!!)
 麻有は内股になり、足踏みするように乱暴にブーツを脱ごうともがきました。左足からはなんとかブーツが抜け落ちました。
 (後、片方だけ!! 急いで急いでー!)
 麻有のオシッコタンクに取り付けられた蛇口は、今にも放水を始めてしまいそうでした。
 なんとかもう片方のブーツを脱ごうと慌てるイマドキお姉さんでしたが・・・。
 「こら、クツはちゃんとそろえないとダメだろ!」
 息子に注意されました。子供らしくない話し方でしたが、どうやら普段の麻有の話し方を真似しているようでした。
 「う、うるさいわねー! 急いでるんだよ!」
 「うるさいじゃありません! クツはちゃんとそろえなさい!」
 (そ、そんなこと言っても・・・、あっ、ああっ!! もう無理!!)
 再び猛烈な尿意の波が襲ってきたようです。麻有はもうブーツを脱ぐのを諦め、ブーツを履いたまま、トイレに走って行ってしまいました。
 
 (ようやく着いた! 今度こそオシッコできる!!)
 毎日見慣れた家の洋式トイレが今、ようやく彼女の目の前に姿を現しました。
 下着を脱いで、お尻をだして、トイレに腰かけ、待ちに待ったオシッコタイム。なんとか大きなオモラシはすることもなく、スッキリした表情を浮かべている予定の麻有でしたが・・・。

 (い、いやぁああっ! べ、ベルトがあぁ・・・!!)
 今度は焦ってしまい、ショートパンツのベルトがなかなか降ろせないのでした。
 「も、漏れちゃうよぉ・・・。」
 
 ちょろ・・・ちょちょろちょろちょろ・・・。

 桃色のショーツの中に、またまたオシッコが漏れ出してきてしまいました。
 「こら! クツをはいたまま、おうちに入っちゃいけません!」
 息子がいつもの麻有の口調を真似しながら追いかけてきました。
 (あっ、ああっ! そ、そうだ! アイツがいるんだ! いつもオモラシを注意してるのに、漏らしちゃうわけになんていかないじゃないの!) 
 麻有は再びパンツのベルトと格闘し始めました。

 (なんとかベルトは取れた! 後は、ホックをはずして、ファスナーを降ろせば・・・・。)
 オシッコが溜まっているためか、少し下腹部が膨らみ、ショートパンツがきつくなってしまっているようです。それでも意を決して、麻有がホックに手をかけたその瞬間。
 「こら、クツをはいたまま、家にはいるヤツがいるか!」
 
 バシッ!

 息子に思いっきり、お尻を叩かれてしまった。
 (痛っ! あっ! ああっ!!)

 しゅっ・・・しゅしゅしゅううう・・・・。

 お尻を叩かれた衝撃で、またまたオシッコが飛び出してしまいました。
 今度はショーツだけでなく、ショートパンツとその下に履いていたレギンスも濡らしていきます。
 必死に両手で出口を抑えましたが・・・。

 (も、もうイヤッ!! オシッコ、オシッコしたいぃ!! )
 麻有は、トイレに近づくと、お尻をトイレに向け、座りました。もう、パンツやレギンスを脱ぐ余裕はないと考たのでした。

 (ああっ・・・、気持ちいぃ・・・・・。)
 パンツを履いたままとはいえ、ようやくトイレを使えた麻有。

 「もうっ、 ズボン履いたまま、オシッコしてどうするんだよ!」
 またまた、息子に怒られてしまいました。そして、麻有の右手を引っ張ります。
 「あっ、ま、待って!! 引っ張らないで! お、お願い、今はやめて!!」
 しかし、息子は聞いてくれませんでした。麻有はトイレから引きずりおろされてしまいました。オシッコを止めようとしましたが、なかなか止まってくれません。
 ちょろちょろとトイレの床にもオシッコをこぼしてしまっています。

 「も、もうズボン脱げばいいんでしょ!?」
 麻有は急いでホックをはずし、ショートパンツを乱暴に下へと引っ張りました。ですがまだレギンスとショーツが残っています。
 「ああんっ! も、もうっ! 」
 麻有は背筋をピンと伸ばし、再び両手で出口を押えましたが、尿意はひいてはくれません。
 「ズボンは脱いだよ! オシッコするね!」
 再びトイレにお尻を近づける麻有。
 「ええっ、それもズボンでしょ?」
 息子はまだ納得がいかないようで、麻有を押し倒しました。麻有はバランスを崩し、トイレに乗せるつもりだったお尻がズレて、トイレから転げ落ちてしまいました。
 確かに、子供にはレギンスとズボンの違いなどわからないでしょう。
 
 「痛っ! ああっ! も、もうダメぇっ!!」
 麻有はトイレの床で、黒のレギンスと桃色のショーツを履いたままオモラシを始めてしまいました。
 「もう、何、オモラシしてんだよー! オシッコはトイレでしろって言ってるでしょ!」
 「わ、わかってるもん! で、でも我慢できなかったんだもん!」
 麻有は必死に言い訳をしました。
 「言い訳するんじゃない! はやくトイレ行きなさい!」
 「で、でも痛くて動けない・・・。ここでオシッコするー!!」
 麻有はトイレから転げ落ちた痛みで動けなくなっていました。
 「バカ! オシッコはトイレでするものなの! 我慢しないとダメ!」
 「できないよー! オシッコでちゅうよぉー!」

 普段と立場が逆転した状態で1分ほど会話が続きました。
 そして、その間に麻有は必死に我慢してきたオシッコを全て漏らしてしまいました。

 (うう・・・、全部出ちゃった・・・・。すぐ隣にトイレがあったのに・・。床にしちゃった・・・。もう、子供じゃないのに・・・、あの子だってもう1,2年したらオモラシなんてしなくなるのに・・・・。)
 「ううっ・・うわぁあああああんっ!!!」
 麻有は遂に堪え切れなくなり大声で泣き出してしまいました。
 「ああっ、ママ・・・・。ママ、大丈夫?」
 麻有の以上に気付き、息子も不安そうな顔になりました。

 「うう・・・、ごめんなさいね・・・。ママ、オモラシしちゃった・・・。おしゃべりに夢中になってて、トイレに行き忘れちゃった・・・。 今まで散々、オモラシを叱ってて悪かったね・・・。 オモラシしたくてしたわけじゃなくて、 頑張って我慢したけど、どうしても我慢できなくなっちゃってただけだったんだよね。」

 その日から、麻有は息子がオモラシをしてもあまり厳しく叱らなくなったのでした。
 息子の方も、2,3か月ほどするとほとんどオモラシをしなくなりました。
 
 
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DATE: 2010/02/06(土)   CATEGORY: RPG
くねくねTrick
新しいRPGが完成しました。
主人公の悪魔を操作し、人間にいたずらをするゲームです。

http://teruranokunekunemo.web.fc2.com/kunekunetrick

解凍パスワードはomo

 時間がかかった割には予想どうりの作品にならなくて残念でした。
 自作のイラストを使おうとか、いろいろ考えていたんだけどねぇ・・。
 後、くねくねmagicianの続きも作ろうとしていたけど、途中で挫折してしまいました。
 何か、父親に関する台詞が多いけど、あれは続編や拡張版で父親が登場するという伏線とかではないです。「なぜ、主人公の家だけ広いのか。」「なぜ、主人公は子供なのに強力な魔法が使えるのか」といった矛盾を解決するための設定を紹介しただけです。
 続編はもしかしたら作るかもしれないけど、基本的にRPGは全て今のままで完結ということでお願いします。
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DATE: 2010/02/06(土)   CATEGORY: RPG
くねくねFairy Light
くねくねFairyなのですが、どうもこちらの手違いで、最新版でないものをうpしていたようです。

そこで、くねくねFairyの軽量版を作って公開してみました。

http://teruranokunekunemo.web.fc2.com/kunekunefairyl

 軽量化するために、「RPG_RT」という名前の実行ファイルを削除したため、他のツクール2000ゲームからコピーしてください。
 また、タイトルと教室のイラストが別のものに差し替えてあります。
 そのほか、画像を削ったことにより、もしかしたら、途中までしかできなかったりするかもしれませんがご了承ください。

ttp://u6.getuploader.com/rin_1224/download/3/KuneKune+Fairy.zip

ではイラストはそのままで、実行ファイルもありますが、最初の2人しか登場しないようです。
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