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目撃! クネクネちゃん - お祭りで その2 -

 種別:オシッコ我慢
 状況:お祭りの会場付近の公衆トイレの行列で
 人物:30歳前後の女性
 時期:2010年7月
 服装:白いズボン
(補足:重心を移動させる お尻を押さえる などの仕草あり)

 種別:オシッコ我慢
 状況:お祭りの会場付近の公衆トイレの行列で
 人物:20代くらいの女性
 時期:2010年7月
 服装:灰色のロングスカート

 種別:オシッコ我慢
 状況:お祭りの会場付近の公衆トイレの行列で
 人物:3、4歳くらい
 時期:2010年7月
 服装:桃色のワンピース
(補足:前押さえ あり)

 種別:オシッコ我慢
 状況:お祭りの会場付近の公衆トイレの行列で
 人物:4、5歳くらい
 時期:2010年7月
 服装:水色のワンピース
(補足:前押さえ あり)

 種別:オシッコ我慢
 状況:お祭りの会場付近の公衆トイレの行列で
 人物:3、4歳くらい
 時期:2010年7月
 服装:なし(ズボンとパンツを何らかの理由で濡らしてしまったらしく脱がされていた)



 前回と同じお祭りで。
 白いズボンと白っぽい服の女性がトイレの列に重心を移動させながら並んでいた。
 明らかに我慢中って感じだった。
 年齢は30歳前後に見えた。
 お尻を押さえたりもしていた。

 灰色のロングスカートに黒い上着の人が、微妙にもじもじしながらトイレに並んでいた。。
 ティッシュを持った手を前で組み、押さえたそうにしていた。
 2,3回わずかに押さえるような仕草をしていた。
 
 3、4歳くらいの桃色のワンピースの子が思いっきり前を押さえていた。
 4、5歳くらいの水色のワンピースの子も時々押さえていた。
 男子トイレに入るよう進められていたが、普通に女子トイレに並び続けていたようだ。(すごい!)

 3,4歳くらいの女の子がズボンとパンツを濡らしてしまったらしく、おしり丸出しだった。
 最初は上着(赤色のシャツ)でお尻を隠していたけど、お尻のあたりを押さえていて服がめくれた。
 時々、お尻を押さえながら、列に並んで、トイレを済ませたようだ。
 なぜ、ズボンとパンツを濡らしてしまったのかは今となっては不明。
 水溜りで転んだのか?
 金魚すくいか何かで濡らしてしまったのか?
 それともやっぱりオモラシ?
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目撃! クネクネちゃん - お祭りで -
 種別:オシッコ我慢
 状況:お祭りの会場付近の公衆トイレの行列で
 人物:22歳の女性
 時期:2010年7月
 服装:花柄のサロペット
(補足:前押さえ 足を交差させる などの仕草あり)


 4年前のお祭りでの出来事をずっと書き忘れていた・・・。
 花柄のサロペットの上に黒の上着という見るからに脱ぎにくそうな服装の女性が女子トイレに並んでいた。
 「華の22歳が男子トイレには・・・」
 「ああ、もれちゃう・・・。」
 と言いながら、前を押さえたり、サロペットのズボンの部分を引っ張り上げたり、足を交差させたりと必死に我慢していた。
 そのことからかなり限界が近いことと、年齢が22歳であることがわかる。
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1989年秋 某学校の運動会にて - 小学3年生 華河英梨 -
 「ねぇ、英梨ちゃん! 外国の運動会ってどういう感じなの?」
 友達が英梨に聞いていた。
 「それはもうすごいわよ! こんな庶民的な運動会なんかとは違い、とても豪華で、ワンダフルなのよ!」
 英梨が得意げに答える。
 「すごーい!」
 「やっぱり、外国のことについて詳しいのね!」
 友達はみんな英梨の発言に驚いていた。

 「当然ですわ! これからはみなさんも海外に積極的に出かけて国際的な視野を身につけなければいけませんことよ!」
 英梨はまたもや得意げに言った。

 「そうだよねー! でも、ウチお金ないしなー。」
 「お金持ちってすごいよねー! 外国に何回も行っているんでしょ!」
 友達は英梨を羨ましがっていた。

 英梨の家は割とお金持ちで毎日高めの服を着て登校していた。
 クラスで人気のおもちゃや漫画はほとんど持っていた。
 しかし、海外に何回も出かけているというのは嘘だ。
 実際には、家族でハワイに1回出かけたことしかない。
 海外に関する様々な自慢話をしている英梨だったがほとんどはデタラメだった。
 とはいえ、まだ小学3年生である友人たちにはそれが本当のことかなどわからなかった。

 (全く・・・・本当に日本の運動会は地味でイヤになるわね・・・・。)

 実際に体験したわけでもない想像上の外国の運動会と比べあわせうんざりとする英梨。

 (うう・・・・。オシッコがしたくなってきちゃった!)

 英梨は膀胱にオシッコが溜まっていることに気づいた。

 「ちょっと、お手洗いに行ってきますわ!」
 英梨は言った。
 「お手洗い?」
 「トイレのことだよ!」
 「あっ! 私も行く!」
 英梨は体育館のトイレに向かった。
 友達も何人かついてきた。


 (えっ!?)

 体育館についた英梨は驚いた。
 トイレ・・・・それもなぜか男子トイレの方に長い列ができていたからだ。

 「あらっ! お嬢ちゃんたちもトイレ? なんか女性用のトイレ使えないみたいでみんなこっちに並んでいるのよ。」
 最後尾に並んでいたおばさんが答える。

 (そ、そんな・・・・!)
 英梨は驚いた。

 (冗談じゃないわ! 男の人のトイレになんて入れるわけ・・・・・。)

 そう考える英梨だったが、尿意の波が襲いかかり体をブルっと震わせた。

 「我慢しない方がいいわよ! 体に悪いし、オモラシしちゃったら大変よ!」

 おばさんが言った。

 「し、仕方ないわね・・・。全く外国でこんなことがあったら婦人用お手洗い設置条例違反として大問題になるわよ!」

 デタラメな海外の知識を振りまきつつも、列に並ぶ英梨。


 10分後。

 (ううっ・・・! いつまで待てばいいの!?)

 列にじっと並んでいた英梨だったが、次第にもぞもぞと体を動かすようになっていた。
小学3年生にしては少し体が小さめの英梨。
 小さい体の中に溜め込んでおけるオシッコが限界に近づいてきているのだ。
 しかし、英梨の前にはまだまだ並んでいる人がいる。

 (どうしましょう・・・・。このままじゃ・・・。)

 英梨の脳裏に2年前の恥ずかしい経験が蘇った。
 家族でのハワイ旅行。初めての海外に興奮した英梨はトイレに行くのをすっかり忘れてしまっていた。
 気づいた時にはオモラシ寸前の尿意。しかし、近くにトイレはない。初めての海外旅行で両親もすぐにトイレを探すことなどできなかった。股間を押さえて限界寸前の英梨。泣きそうな顔をするがトイレが出てきてくれるはずもない。
 母親は物陰に英梨を連れて行く。こんなところでお尻なんて出せないとパンツを降ろすのを必死に拒否する英梨。旅行のために買った高価な服を汚したくないと無理やりスカートをまくり上げる母親。そこで英梨は限界になった。
 被害はパンツだけで済んだとはいえオモラシをしてしまったのだ。

 (ダメ!! そんなの絶対にイヤ!!)

 お金持ちとしてのプライドにかけてオモラシなんて絶対にしたくない英梨。

 (で、でも・・・・!!)

 我慢はもう限界にきている。
 とても自分の番までは待てそうにない。

 (先に入れてもらうしか・・・・。)

 そう考える英梨だったが。

 (うう・・・。こんな庶民に頭を下げるなんて・・・。)

 順番を譲ってもうのもお金持ちとしてのプライドが許さないようだ。

 (ああっ!)

 激しい尿意に耐え切れずブルマの上から股間を押さえる英梨。

 (い、いけない!!)

 2、3秒押さえたかと思うとすぐに手を離した英梨。

 (庶民のみなさんが普通にならんでいるのに、ワタクシがこんなハシタナイ格好をするなんて・・・・!)

 前を押さえたり足踏みをしたりするのもお金持ちとしてのプライドが許さなかった。
 しかし、このままでは今にもオシッコが漏れ出しそうだ。
 英梨はブルマをギュッと上に引っ張り、間接的に出口を押さえようとした。
 黒いブルマの下から純白のレースのパンツが顔を出していた。

 (うっ・・・。ううっ・・・・辛いですわ・・・・!)
 
 オシッコがしたいけどトイレに入れない。
 かといってオモラシはできない。
 順番を譲ってもらうこともできない。
 前を押さえることも、足踏みもできない。
 泣きそうになる英梨。

 (せめてスカートだったら・・・!!)

 スカートでオモラシをした2年前はパンツを濡らすだけで済み、衣服は無事だった。
 しかし、今日はブルマだ。
 オシッコを漏らしてしまったらごまかすことができない。

 (もうっ!! なんなのよこのブルマという服装は!! 全く華やかさが感じられないわ!! どうしてこんな服をワタクシが着ないといけないんですこと!?)

 いくらブルマに八つ当たりをしたところでオモラシの危機は遠のかない。

 (こうなったら仕方がありませんわ・・・・。)

 英梨はイチかバチかの賭けに出た。

 「あっ! 英梨ちゃんどうしたの?」

 友達の声を無視して英梨はトイレを飛び出した。
 
 
 (はぁ・・はぁ・・。ここでしたら・・・。)

 運動靴を履くと英梨は体育館を飛び出し、学校の外れにある草むらに来ていた。
 ここでオシッコをしてしまおうとしていたのだ。
 黒のブルマに手をかけて降ろそうとする英梨だったが・・・。

 (・・・・・。)

 これもお金持ちとしてのプライドだろうか?
 なかなか手をかけたブルマをずり下ろすことができない。

 「ああっ!!」

 ブルマの下。純白のレースのパンツに黄色いオシッコがほとばしった。
 人目がないのをいいことに両手で股間を押さえその場でぐるぐる回りながら足踏みをする英梨。

 (もう、限界ですわ!!)

 意を決してブルマを脱ごうとする英梨。
 しかし・・・。

 「おいっ! 英梨! 何してるんだ!?」

 突然の声。
 英梨と同じクラスの男子であるタケシだった。

 「・・・・!!」

 驚く英梨。男子に見られながらブルマを脱ぐことなどできるわけがない。

 「な、なんの用ですの!?」

 前を押さえたい気持ちを必死に堪え、前かがみでもぞもぞしながら叫んだ。

 「なんでもねーよ! ただなんとなく来ただけだし!」

 タケシが答えた。

 「それでしたら早く行ってくれませんこと?」

 早くオシッコがしたい英梨は焦りながら答えた。
 今も手で押さえられなくなったオシッコの出口からは黄色いオシッコがちょろちょろとちびり続けているのだ。

 「おうそうだな・・・・・。あっ! そういえばこの前、日本の工場はアメリカの工場より遅れてるって言ってたよな。」

 タケシが言った。

 「そ、そ、そうですわよ!! アメリカでも海外でも工場は全てオートメーション化されとても清潔ですのよ! 日本のような油まみれの汚い工場とは違うんですわよ!!」

 英梨が答えた。

 「でも、ウチの父ちゃんの工場はアメリカでも作れないような細かい部品を手作業で作ってるって言ってたぞ! 見た目は小さくて汚らしい工場だけど、経験豊かな職人が何人もいて、外国では作れないようなすごいことができるって言ってたぞ!」

 「・・・・!!」

 「それに、海外でもお金のない国では、まだまだ機械が全然導入されてない工場も多いってテレビでやってたぞ! ウチの父ちゃんの工場なんかよりもずっとボロい工場で子供たちが無理やり働かされているのをテレビで見たぞ! 日本は子供たちが自由に勉強したり遊んだりできていい国だって母ちゃんも言ってたぞ!」
 
 「そ・・・それは・・・・。」

 「オマエ嘘ついてるだろ!! 本当はお金持ちでもないんだろ・・・!!」

 「ち、違いますわ!! ワタクシは本当に・・・・ああっ!!」

 英梨は両手で股間を押さえた。
 オシッコが今までになく勢いよく漏れ出したのだ。

 「んっ? オマエ、小便したいのか?」

 「ち、違いますわ!!」

 「でもブルマ濡れてるじゃん。」

 英梨の黒いブルマは漏れ出したオシッコで濡れていた。

 「違いますわよ!!」

 「何が違うんだよ?」

 「何もかも違いますわ!! お金持ちはオシッコなんてしませんことよ!!」

 そう叫んだ英梨だったが、ブルマからはじょろじょろとオシッコが漏れ出していった。
 足を伝い真っ白な靴下を濡らし、運動靴の中に不快な感触を広げる。
 そして、足元の地面は黒く染まっていった。
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