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目撃! クネクネちゃん! - 開けて開けてー!! -
 種別:オシッコ我慢
 状況:掃除の時間
 人物:中学2年生
 時期:2000年頃
 服装:水色のジャージ、黒のハーフパンツ、パンツ


 中学校の掃除の時間にあった出来事。
 音楽室を3年生数人と30歳前後の女性の先生で掃除をしていた。
 音楽室のベランダは2年生が、2人で掃除していた。
 
 すると掃除の途中で雨が降ってきた。
 ベランダは屋根があるから濡れることはない。
 でも、水の音とかでオシッコがしたくなったりしないのかなぁと思っていたらなんとそのまさかが起きた!

 慌ててベランダから出て音楽室に入ろうとする2人の女子生徒。
 しかし、なぜかベランダには鍵がかかっていた。

 「開けて開けてー!!」
 と叫ぶ2人。

 「なによもう・・・・」
 と面倒くさそうに鍵を開けようとする先生だったが・・・・・。
 途中で戻ってしまった。(ふざけているだけだと思われた模様。)

 「あーっ!!あーっ!!」
 と当然さらに叫びだす女子生徒2人。

 「もう、うるさいわね・・・。」
 と再びベランダに向かいようやく鍵を開ける先生。

 「もー、なんなのよ。」
 「トイレ!」
 「ああ、トイレか、それならしょうがないね。」
 とようやく気づいてくれた先生。

 そして、急ぎ足でトイレに向かう2人。
 今度こそオシッコができる・・・・。
 と思いきや・・・・。
 そう・・・・・。
 今は掃除の時間・・・・。
 音楽室から一番近い女子トイレも当然、掃除中だった!
 しかも、3年生が掃除している!!

 「えっ! どうしようどうしよう!」
 と慌てる2人
 「使わせてもらうしかないでしょ」
 と冷静に答える先生。

 その後、強引にトイレに入り込み、なんとか惨事は避けられた2人だったが、
 「2年生生意気・・・」
 と後で言われていた。

 服装は水色のジャージ。
 この頃はブルマから黒のハーフパンツに替わっていた。
 制服から着替える時、3年生は大体、ハーフパンツを下に履いてたから、多分2年生2人もジャージの下はハーパンだと思う。
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目撃! クネクネちゃん - これ出したらトイレ直行ね! -
 種別:オシッコ我慢
 状況:放課後
 人物:中学2年生(超絶美人)
 時期:1999年頃
 服装:制服(黒のロングスカート)、黒のハーフパンツ、パンツ


 中学校のときに片思いだった相手の話。
 その子はある日、放課後の教室に残って友達と何かを書いていた。(何を書いていたのかはわからないが前後の話の内容からして好きなアーティストにファンレターを書いているみたいな感じだった。)
 そして書き終わって廊下を歩きながら「あー、トイレ行きたい! これ出したらトイレ直行ね!」と言っていた。

 それだけ・・・・。
 特に前押さえとか我慢っぽい仕草はなかった。
 ただ、その頃好きだった人のことだからよく覚えていたので書いてみました。

 服装は制服。黒のロングスカート。
 確かこの頃はもうブルマから黒のハーフパンツに変更になっていたはず。
 着替えは男女一緒の教室だから、見られないようにジャージの下にハーフパンツを履いていたと思われる。
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目撃! クネクネちゃん - 部活で -
 種別:オシッコ我慢
 状況:部室にて
 人物:中学1年生(明るい性格)
 時期:1999年頃
 服装:水色のジャージ、黒のハーフパンツ、パンツ


 中学校の部活での話。
 3年生が引退する時期になり、2年生から新しい部長と副部長。1年生からも部長1人を決めることになった。
 そして1年生の女子たちが何やら話し合っているんだけどなんだか1人の女子がイライラしながら叫んでいてなかなか話がまとまらない様子。なんでそんなにイライラしているんだ? トイレでも我慢しているのか? と思っていたら・・・。
 なんとその通りだった!

 イライラしながら何やらはなしていたと思ったら突然「っていうか私、トイレ行きたいのよ!」的なことを言い始めた。
 隣で必死に話をまとめようとしていた1年生は「行けばいいでしょ!」と一喝。そりゃそうだ。(ちなみに確かその子が最終的に副部長になったはず。)
 そのあとは普通にトイレに行っていた。なぜ我慢していたのかは不明。(部活の途中だから我慢しないといけないと思っていた?)

 服装は水色のジャージ。
 確かこの頃はもうブルマから黒のハーフパンツに変更になっていたはず。
 着替えは男女一緒の教室だから、見られないようにジャージの下にハーフパンツを履いていたと思われる。
 あと、もしかしたらジャージじゃなくてハーフパンツだけだったかもしれない。
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目撃! クネクネちゃん - もうダメここでする・・・。ジャァァァ(笑) -
 種別:オシッコ我慢
 状況:体育館でのビデオ鑑賞中
 人物:中学1年生(面白い性格)
 時期:1998年
 服装:水色のジャージ、黒のブルマ、パンツ


 保健体育の授業の時間の話。
 学校の体育館でビデオを鑑賞していた。(精子がどうのこうのとか卵子がどうのこうのとかそんなやつ。)
 そこでオシッコを我慢している様子の女子生徒を発見!!

 とはいえ、そこまで限界ではないのか「もうダメここでする・・・。ジャァァァ(笑)」とかいう感じで冗談を言ったりもしていた。
 30分くらいして限界になってきたのか、真面目な女子生徒(後に生徒会役員に立候補する)に「どうしよう、やっぱりトイレ行きたい」って感じで相談していた。
 「行って来たほうがいいよ」と言われて、体育館のトイレに2人で行った。

 そのとき、近くに座っていた仲の悪い男子が「おい! 手を見せてみろよ!」と言ってきて仕方なく見せると「うわ! 汗でめっちゃべとついてる! コイツ興奮してんやがるぞ!!」と言われた。もちろん、保健体育のビデオではなく別の理由で興奮していたのだが言えるはずもなく・・・。

 服装は水色のジャージ。
 着替えは男女一緒の教室だから、見られないように女子は全員、制服の下に黒のブルマを履いていた。
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目撃! クネクネちゃん - ねぇ! トイレどうするの!? -
 種別:オシッコ我慢
 状況:大きめの公園にて
 年齢:4、5歳くらい
 時期:1998年頃
 服装:赤のズボン
(補足:前押さえあり)

 種別:オシッコ我慢
 状況:大きめの公園にて
 年齢:4、5歳くらい
 時期:1998年頃
 服装:緑のズボン
(補足:前押さえあり)

 種別:オシッコ我慢・野ション
 状況:大きめの公園にて
 年齢:3、4歳くらい
 時期:1998年頃
 服装:白とベージュのスカート、白のパンツ
(補足:前押さえあり)

 種別:オシッコ我慢・野ション?
 状況:大きめの公園にて
 年齢:5、6歳くらい
 時期:1998年頃
 服装:緑っぽいスカート


大きめな公園で女の子数人と男の子1人が歩きながら話しているのを見つけた。

4、5歳くらいの赤のズボンに赤い上着の子が1人。
4、5歳くらいの緑のズボンに白い上着の子が1人。
3、4歳くらいの白とベージュのスカートと上着の子が1人。
5、6歳くらいの緑っぽいスカートの子が1人。
なぜか男の子だけは他の子よりも身長がずっと高くて小学4年生くらいに見えた。


特に気にしていなかったがそのうちの1人が「トイレ行っていい?」って話しているのを聞いてつい耳がそっちに行ってしまった。
さらに・・・・。
5、6歳くらいの緑っぽいスカートを履いた女の子が・・・・。
「トイレ行っちゃダメ!」と言っていた!(なんでそんなことを言っていたのかはわからないが、子供特有の勘違いだと思われる。お母さんが遠くにいっちゃダメって言ってたからトイレもダメみたいな感じのね。)
そして、すぐ近くにある公衆トイレを無視して歩き始めた。


気になって少し離れてところから時々様子を伺っていた。
すると女の子たちは公園の水飲み場で水を飲もうとしていた。
しかし、蛇口の調節が難しいらしくものすごく勢いよく水が飛び出てしまっていた(女の子たちの身長の2、3倍くらいあったかも?)
水が飛び出る様子なんて見ていたら余計オシッコがしたくなっちゃうんじゃないかと思っていたら・・・。
どうもその通りだったようだ。

4、5歳くらいの赤のズボンに赤い上着の女の子は時々、前を押さえながら蛇口を触っていた。

そのあと、無事に水を飲み終えたのかそれとも水を飲むのを諦めたのかはわからないが、女の子たちは蛇口を止めた。

そして、「ねぇ、トイレどうするの!?」と悲痛な声で叫び始める赤ズボンの子。
手はガッチリと赤ズボンの上から股間を押さえている。
後ろでは緑ズボンの子も控えめ気味に前を押さえている。
ひとまわり身長が低いベージュスカートの子も小さい膀胱がいっぱいになったのか前を押さえていた。
しかし、事の発端である緑スカートの子はいつの間にかいなくなっていた。
ただただ、耐え続ける女の子たち。このままではオモラシをしてしまうのではないかとさえ思えてきた。

そこでボクは迷った。
この公園にはトイレが2つあることを知っていた。
さっきのトイレと違うトイレを教えてあげればこの子たちは辛いオシッコ我慢から逃れられるかもしれない。
だが、このままオシッコ我慢を見ていたい気もする。
もしかしたらオモラシを見られるかもしれない。
どうする?
どうすればいいのか?

そして、ボクは赤いズボンの子に「トイレなら向こうにあるよ」と話しかけた。
そのころのボクは今よりずっと親切で正義感があったのだ。(今だったら絶対に助けないだろうな・・・・。)
そして、女の子数人と男の子1人と一緒にもう1つの公衆トイレに向かった。
女の子たちはなんとか無事にトイレまでオシッコを我慢したようだった。
ただトイレに行くだけというのも変だと思ってとりあえず男子トイレに入って小便器で用を足す振りをする。隣の小便器では小学4年生くらいの男の子が用をたしていた。(一番年上なんだし何とかしてあげればよかったのに・・。)
そして、手を洗い外に出る。
ああ、女の子たちはもうスッキリしちゃっているだろうな・・・。
なんだかすごく残念な気がするけど助けてあげられてよかったんだよね・・・・。
とそんなことを考えていた。

だが、男子トイレの外では予想と全く違ったことが起きていた。
女の子たちはまだオシッコ我慢を継続中だったのだ!

驚くいたボクは思わず「トイレ行かないの!?」と聞いてしまった。
すると、「ここダメ・・・。クモがいる・・・・。」と答える赤ズボンの子。
どうやら女子トイレの中にクモがいるから入りたくないというようだった。
女子トイレの中には個室が2つあるように見えた。
「奥の方ですればいいじゃん!」
と考える間もなく答えるボク。
しかし、赤ズボンの子は
「えっ? どこ? わからない!?」
と答えていた。(どうやらクモのいる個室に入りたくないのではなくクモがいる建物全体に入りたくないようだ。)

そこで突如としてしゃがみ出すベージュスカートの子。
小さな膀胱が遂に満杯になってしまったのか?
スカートの下に履いていた白いパンツを脱いでアスファルトの上にオシッコを始めてしまった。
赤ズボンの子は「○○ちゃん、なにトイレじゃないところでしちゃってるの!?」と苛立ちと蔑みが混ざったような声で言っていた。
トイレまで我慢したのに結局野ションをしてしまった恥ずかしさは相当のものだろう。
しかし、ベージュスカートの子はなんとか白のパンツを黄色く染める大惨事から逃れることができた。
その一方で赤ズボンの子は未だに猛烈な尿意と戦い続けている。
このままでは彼女が真っ赤なズボンとその下に履いているであろうパンツを屈辱的な色に変色させてしまう大惨事の発生も時間の問題だ!
また、緑ズボンの子にとってもいつまでも我慢が続くようには思えなかった。

ダメ元で
「向こうにもう1つトイレがあるよ。」
とさっきのトイレの方を指差すが
「ダメ。そっちのトイレ行っちゃダメって言ってた。」
と答える赤ズボンの子。
「誰が言ってたの?」
と聞くと
「この人。 この人です。」
と2人はいつの間にか戻ってきていた緑スカートの子を指差していた。

さて、どうするべきか?
この公園に3つもトイレがあっただろうか?
入口にはあった気がするが確実ではないしそもそもそこまで女の子達の膀胱が持ちこたえてくれるのか?
いっそのこと逆に「それじゃあ、家まで我慢するしかないかもね?」と言うべきだろうか?
ボクは考えを巡らせていた。

すると遂に限界になったのか赤ズボンの子は、クモがいると拒み続けてきた女子トイレへと入っていった。
そして、なんとか間に合ったらしく満面の笑みを浮かべて出てきた。
次に緑ズボンの子も女子トイレへと突入。
彼女も無事にオシッコを済ませたようだった。

こうして女の子たちを襲ったオモラシの危機は過ぎ去った。
そのあと膀胱を空っぽにした赤ズボンの子は笑顔で走り回っていた。
「歩くの早いね!」
「この人は偶然一緒になっただけだよ!」
といったことを言っていた。

そして、ことの発端となった緑スカートの子なのだが・・・。
どうも様子がおかしい。
緑スカートの上から真っ白な下着っぽいシャツが思いっきり飛び出ていてとても格好が悪い。
最初に見かけて時はそんなことなかったんだが・・・・。
普段全く身なりに気を使わないボクでさえも目に余るレベルの格好に「ちょっと、これ変だよ!」と思わずシャツをスカートの中に入れてしまった。(今だったら通報されてる?)
どうして急にそんな格好になっていたのか?
そもそも他の女の子たちと身体の大きさはさほど変わらないのにこの子はオシッコをしたくて平気なのだろうか?
そしていなくなっていた間にどこに行っていたのか?
きっと、「トイレ行っちゃダメ!」と言った手前自分もトイレに行くことができず野ションをしてしまっていたのだろう。そしてその際に慌てていたために服が変になってしまっていたのではないだろうか? そう考えてしまって仕方がない。
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目撃! クネクネちゃん - トイレのない店で -
 種別:オシッコ我慢・野ション
 状況:園芸販売店にて
 人物:5歳くらいの少女
 時期:1998年頃
 服装:私服
(補足:前押さえあり)


 最近は、小さい店でも必ずトイレが用意してあるけど、昔はそうでもなかった気がする。

 90年代後半頃の話。
 5歳くらいの女の子がお母さんと妹の3人で園芸販売店に買い物に来ていたんだけど、オシッコがしたくなったみたいで時々、前を押さえていた。
 段々と辛そうな表情になる女の子。
 しかし・・・・。
 その店にはトイレがなかった!!

 「ねぇ、家まですぐ~?」
 と聞く女の子。
 「家のトイレまで我慢しようとしている○○お姉ちゃん」
 とニヤニヤしながら話す妹。
 お姉ちゃんとしてのプライドはもうズタズタだろう。

 しかし、家までの我慢も辛い様子。

 「してきちゃいなさいよ!」
 というお母さん。
 どうやら店の端っこにあるコンテナみたいなところに隠れてオシッコをするよう伝えているようだ。
 しかし、
 「1人じゃヤダ~」
 と答えるお姉ちゃん。

 そのあと、3人でコンテナの裏に歩いて行った。
 しばらくするとスッキリしたような笑顔でスキップしながらお姉ちゃんが出てきました。
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目撃! クネクネちゃん - ふぅ・・。漏れる寸前! -
 種別:オシッコ我慢
 状況:帰りの会
 人物:小学6年生(おとなしい性格)
 時期:1997年~1998年3月頃
 服装:私服


 小学校の時の話。
 普段おとなしい小学6年生の女の子がトイレの前で「ふぅ・・。漏れる寸前!」とつぶやいているのを聞いた。
 小学六年生の口から「漏れる寸前」という言葉が出てきたことにその時は物凄く衝撃を受けていた。
 さらに別の日はもう1人おとなしい同級生の女の子と「トイレトイレトイレ!」と言っていた。(同級生の男の子に何か言われたらしく「えー、別にいいじゃん」と答えていた。)
 どうやらこの2人の女の子はトイレが近いみたいだった。
 だが、残念ながらオモラシやオシッコ我慢は見られないでいた。
 しかし、卒業まであと少しとなった2月か3月頃になってそれは突然に訪れた。

 その日は何事もなく終わろうとしていた。
 優しい○○先生(前回参照)に怒られることもなく平和な1日を過ごしていた。
 そして、掃除の時間が終わりあとは帰りの会だけになった。
 そんな中、何やら切羽詰った声で普段おとなしいクラスメイトの女の子が話しているのが聞こえてきた。

 すると、「あ、お手洗い?」と優しい○○先生(前回参照)が言った。
 そして、その女の子はダッシュで教室を出て行った。

 そのあと○○先生は「今まで6年間の学校生活で・・・・」みたいなしみじみとした話をしていた。
 そこに突如として戻ってきたさっきの女の子(早い!)
 今回も漏れる寸前で間に合ったのかそのあとは普通に先生の話を聞いていた。

 オモラシこそしなかったものの小学6年生にもなった少女がオシッコを我慢できなくなりトイレの許可をもらうという状況に当時はものすごく衝撃を受けていた。もう残り1、2ヶ月で小学校を卒業し大人の仲間入りをするというのに短い帰りの会の間にオシッコ1つ我慢できなかった少女。一体どういう気持ちだったのか? そこまで限界だったのか? 妄想が絶えなかった。

 服装は不明。
 卒アルではロングスカートを履いていたがジーンズとかだったこともあったと思う。
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