FC2ブログ
目撃! クネクネちゃん! - アルバイトで その2 - 
 種別:オシッコ我慢
 状況:アルバイトで
 人物:大学3年生
 時期:2005年3月
 服装:ジーンズ

 種別:オシッコ我慢
 状況:アルバイトで
 人物:大学2年生
 時期:2005年3月
 服装:ジーンズ


 書店でのアルバイトの話の続き。
 その子もしばらくするとバイト先の他の子と打ち解けていき、バイトの終わり頃に普通にトイレを使うようになっていった。
 そして教科書を袋詰めする仕事が終わり、今度は袋詰めした教科書を学校に持っていき生徒に販売することになった。
 車が来るまで時間があるし外は寒いだろうからと上司の人が紅茶をごちそうしてくれた。
 気遣いはありがたいけどいつもの大学3年生の子は飲むとトイレに行きたなっちゃうんじゃないかなぁ・・・と思っていたら。
 その通りだった!

 学校に着いて待っている間にかなり尿意が高まってきたらしいようだった。 
 「トイレ行きたい・・・。私トイレ近いんだよねぇ・・・・。」
 「私も! 紅茶飲んだら余計したくなっちゃうよね!」
 みたいな感じの話を大学2年生の子としていた。
 そのあと「まだ、時間ありそうだしトイレ行ってこようか?」みたいな感じになってトイレに行っていた。
 どうやら無事に間に合ったようだった。

 そのあとボクもトイレに行きたかったから「トイレ向こうあった?」って聞いてトイレへ。 そして戻ってきたらもう仕事が始まっててなんかめっちゃ恥ずかしかった。

 服装は自由だが動きやすいジーンズの子が多くてその2人も毎回ジーンズだったと思う。
スポンサーサイト



[ TB*0 | CO*0 ] page top
目撃! クネクネちゃん! - アルバイトで - 
 種別:オシッコ我慢
 状況:アルバイトで
 人物:大学3年生
 時期:2005年2月~3月
 服装:ジーンズ


 書店で教科書を袋詰めするアルバイトをしていた時の話。
 アルバイトをしていた大学3年生の女の子が夕方頃終わったあと毎回近くのドラッグストアに寄っていた。
 ドラッグストアは自由にトイレが使える。
 バイト先にもトイレはあるけど、男女共用のが仕事場のすぐ近くにあるだけでちょっと使いにくい感じだったと思う。
 昼には休憩あってトイレに行っていたが午後からは夕方まで休みなしでトイレに行く人はいなかった。
 他のバイトの子はみんなトイレが遠いみたいであまり使っていなかったがこの子だけは近かったため終わる時には限界になっており毎回ドラッグストアのトイレに駆け込んでいたと思われる。

 服装は自由だが動きやすいジーンズの子が多くてその子も毎回ジーンズだったと思う。
[ TB*0 | CO*0 ] page top
目撃! クネクネちゃん! - 卒業式で - 
 種別:オシッコ我慢?
 状況:卒業式
 人物:高校1年生
 時期:2003年頃
 服装:制服(黒のスカート)


 高校の卒業式(卒業式の予行演習だったかも?)の時の話。
 卒業式や予行演習は普通の授業と比べてかなり長い時間休憩なしでやる。
 そのため、途中でオシッコがしたくなり我慢できなくなる子もいるんじゃないか・・・・と思いきや全くいなかった。
 そしてもうすぐ終わりという時になって・・・。
 突然、1年生の座っている席から真面目そうな女の子が立ち上がりスタスタと歩き始めた。
 特に慌てている様子や前押さえはなかったのでそのときはなんだろうと思っていた。
 だが、今考えてみるとオシッコ我慢中だったのかもしれない。

 「卒業式の途中で1人だけトイレに立つのは恥ずかしい。」
 「しかし、トイレに行かないとオモラシしていもっと恥ずかしい思いをするかもしれない」
 「そうでなくとも前を押さえたりして恥ずかしい格好をしてしまうかもしれない」
 「もうすぐ卒業式が終わるがそのあとトイレに行ってもみんな集まるので混んでいて間に合わないかもしれない。」
 「前を押さたり走ったりせずゆっくりと歩いていけばトイレだとバレにくいしそこまで恥ずかしくもない!」
 と考えに考えた末の行動だったのかもしれない。
 もちろんそれは推測の域を出ないのだが・・・。
[ TB*0 | CO*0 ] page top
目撃! クネクネちゃん! - だって授業に集中できないくらいだったんだもん!(笑) -

 種別:オシッコ我慢
 状況:世界史の授業
 人物:高校1年生(おとなしい性格)
 時期:2001年頃
 服装:制服(黒のスカート)


 高校の時の話。
世界史の授業の途中でおとなしい性格の高校1年生の女子生徒が手を上げて何やら呻きながら話していた。
 先生は「あっ、すみません、黒板見えにくかった?」みたいなことを言っていた。
 しかし、この様子ってもしかしてトイレを我慢しているのでは・・・・と思ったら。
 なんとその通りだった!
 そのあと「トイレ行ってもいいですか?」とその子は言った。
 先生はさっきまでより少しトーンの低い声で「行ってきなさい」と言いその子はトイレに行った。
 
 授業が終わったあと同じようにおとなしそうな友達から何か言われているみたいだった。
 それに対して「だって授業に集中できないくらいだったんだもん!」と笑いながら答えていた。
 
 服装は黒の制服スカート。

 高校での目撃談らしい目撃談は前回のと今回のだけだったと思う。
 小学校・中学校と比べてかなり少ない。
 成長して膀胱が大きくなって我慢がしやすくなるのかな?
[ TB*0 | CO*0 ] page top
目撃! クネクネちゃん! - 大丈夫だった? -
 種別:オシッコ我慢
 状況:英語の授業
 人物:高校1年生(にぎやかな性格)
 時期:2001年頃
 服装:制服(黒のスカート)


 高校の時の話。
 休み時間ににぎやかな性格の高校1年生の女子生徒がトイレに行きたいと言っていた。
 しかし、既に休み時間は残り1、2分くらいだった。
 時間がないから無理そうだとその生徒はトイレには行かなかった。
 そのあと、別の男子生徒がトイレに行きたいと言ってトイレに走っていった。
 休み時間が終わる直前になりその生徒は戻ってきた。
 「早くない?」
 と女子生徒の方は驚いていた。
 「いや、男だから」
 と男子生徒は男だからすぐできるのだと説明していた。

 そのあと休み時間は終わり英語の授業が始まった。
 先生は20代くらいの若い先生で生徒からも人気だった。

 さっきの女子生徒はトイレに行かなくて大丈夫なのかなぁ・・・・
 と思っていたら・・・。
 大丈夫じゃなかったようだ!
 
 授業終了まであと10分か20分くらいになったとき、先生に言ってトイレに行かせてもらっていた。

 そしてそのあと先生が
 「まぁ、トイレはねぇ・・・。我慢しすぎると体に悪いしちゃんと言ってほしいな。かといってボクもトイレ、私もトイレって何人も言ってこられたんじゃそれもそれで困るけど・・・大惨事になりそうだったら言ってほしいな(笑)」
 と言っていた。
 大惨事というのはもちろんあのことを言っているのだろう。
 そのことに気づいたのか教室は笑いに包まれていた。
 
 そのあとも
 「高校になると大の方は行きやすくなるよね? 小学校・中学校だとなかなか大って行けないよね? なんでだろうね? あれ? 女子は違うのかな?」
 と謎のトイレトークが続いていた。先生も「なんだか妙な話に流れになってきちゃったな」みたく言ってた。

 そんな謎の会話が続く中さっきの女子生徒が戻ってきた。
 仲のいい女子生徒が「大丈夫だった?」と言い、再び教室は笑いに包まれた。
 先生も「ちゃんと拭いた?」と言っててさらに笑いが続いた。

 服装は黒の制服スカート。
[ TB*0 | CO*0 ] page top
目撃! クネクネちゃん! - 観光地で -
 種別:オシッコ我慢
 状況:観光地で
 人物:小学5、6年生くらい
 時期:2001年頃
 服装:ジーンズ 

 種別:オシッコ我慢
 状況:観光地で
 人物:4、5歳くらい
 時期:2001年頃
 服装:ピンク色の水着(ビキニタイプ) 


 どこだか覚えてないけど観光地っぽいところでで山歩きをしていたときの話。
 小学5、6年生くらいの子が走って階段を下りていったと思ったら公衆トイレに入っていった。
 だが、個室は全て埋まっていたらしく入口あたりでジーンズを引っ張りあげたりしながら順番を待っていた。
 服装はジーンズでその上に上着を巻いていた。(上に着ていたけど暑くなってきたから脱いで腰のあたりに巻いたのだと思われる。)

 そのあと、温水プールで4、5歳くらいの女の子がトイレの順番待ちの途中で水着を両手で上に引っ張り上げながら順番を待っているのを目撃。
 ピンク色の水着で上下が別れたビキニタイプだった。
 
[ TB*0 | CO*0 ] page top
目撃! クネクネちゃん! - トイレって行っていいんだよね? -
 種別:オシッコ我慢?
 状況:高校受験で
 人物:中学3年生
 時期:2001年序盤頃
 服装:制服スカート


 高校受験の日の出来事。
 会場に行く途中で別の中学校からきたと思われる子2人が何やら話しながら歩いていた。
 どうやらトイレに行きたいようだ。

 「ねぇ、トイレって行っていいんだよね?」
 「いいんじゃない? だってずっと我慢してブルブル震えながら話してたら”どうしたんですか!?”って言われちゃうよ!」
 「ちゃんと言えば大丈夫だよね? トイレくださいって・・・あっ! くださいじゃなくてトイレ貸してくださいって。」
 みたいな会話をしていた。(筆記試験のはずなのになぜか面接と勘違いしてる模様。)

 そして、そのあと受験会場の体育館に到着。
 高校の先生から試験の前にトイレに行くようにと指示があった。
 「あっ、よかった~」的な感じでトイレに行く2人。
 だが・・・・。
 なんと・・・・。
 2つあるトイレのうち1つが故障していた・・・・。
 そして、トイレには大行列が出来ていた・・・・ただし、男子トイレの方が。

 女の子2人は普通にトイレを使えた思われる。
 ボクは最後の方になってしまったけど、別のトイレに案内してもらえた。

 女の子の服装は制服スカート。
 別の中学校だから詳細まではわからない。
 その高校は滑り止めだったからそのあとその女の子たちには会っていない。

 
[ TB*0 | CO*0 ] page top
目撃! クネクネちゃん! - 雨の日の通学路で -
 種別:野ション?
 状況:登校中に
 人物:小学2年生くらい
 時期:2000年頃
 服装:私服


 ある雨の日の通学路で。
 コンクリートで舗装された道から少し外れたところに女の子2人がいた。
 1人は傘をさしたまま立っていた。
 そしてもう1人はランドセルを背負ったまましゃがんでいた・・・・なんとお尻を丸出しにして!
 びっくりしてそっちを見るともう1人の女の子が傘を倒した。(おそらくしゃがんでいる女の子のお尻を隠してあげようとしたのだと思う。)
 しゃがんでいた女の子は急に雨がかかってくるようになって驚いたのかもう1人の女の子の方を向いて何か話していた。
 
 場所は小学校まで歩いて20分くらいの距離。
 どのあたりに住んでいるのかわからないが随分と早い時間帯で限界になってしまったのだろうか?

 服装はよく覚えていないが私服だったと思われる。
 お尻を丸出しにしていたことからズボン系の服装だったのだろうか?
 背が低く小学1、2年生くらいに見えた。
 確かその頃の1年生は全員ランドセルに黄色いやつを貼っているはずだから2年生だったのだろうか?
[ TB*0 | CO*0 ] page top
目撃! クネクネちゃん! - 超トイレ行きたいんだけど・・・・ -
 種別:オシッコ我慢
 状況:修学旅行で
 人物:中学3年生(にぎやかな性格)
 時期:2000年頃
 服装:水色のジャージ


 中学校の修学旅行の時の話。
 宿泊先のホテルで出し物をやっていた。
 そんな中、近くに座っていた普段にぎやかな性格の女の子が心細い声で何やら別の女の子と話している。
 どうやらトイレに行きたいようだ。
 しかしトイレに行くかどうか迷っているようだ。
 「○○、超トイレ行きたいんだけど・・・・。」
 「でもこの人出し物やるんだって思われると恥ずかしいじゃん」
 と繰り返し話していた。

 最終的には出し物がひと段落したあたりでその友達と2人でトイレに行っていた。

 服装は水色のジャージだったと思う。
[ TB*0 | CO*0 ] page top
目撃! クネクネちゃん! - 漏らしたりしたらやだな -
 種別:オシッコ我慢
 状況:修学旅行で
 人物:中学3年生
 時期:2000年頃
 服装:水色のジャージ、透明なビニールっぽいズボン


 中学校の修学旅行の時の話。
 スキーの体験教室的なものをやっていたんだけどその少し前に何やら話している女子2人の中学3年生。
 どうやら始まる前にトイレに行っておきたいようだが、行っていいのかわかない様子。(行っている間に始まっちゃうかもしれないし先生に怒られるかもしれないし) 
 そして、何やら色々と話し合った結果、終わるまで我慢しようということになった。
 しかしそのあと「でも、漏らしちゃったりしたらやだな・・・・。」とポツリと言っていた。

 ちなみのそのあと、インストラクターさんからトイレ休憩の指示がありその子は「あっ、よかった〜」って言いながらトイレに行ってしまった。残念ながらオモラシもオシッコ我慢も目撃できなかったが、中学3年生の口から「漏らしたりしたら」という言葉が出てきたのが衝撃的で今でもよく覚えている。

 服装な水色のジャージでその上から透明なビニールっぽいものでできたズボンを履いていた。
 スキーでジャージが濡れないようにと配られたもので全員それを履いていたはず。
[ TB*0 | CO*0 ] page top
Copyright © 本館クネクネ物語(管理人テルラ). all rights reserved. ページの先頭へ