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目撃! クネクネちゃん - イベント会場で その3 -

 種別:オシッコ我慢
 状況:イベント会場の仮設トイレの行列で
 人物:5、6歳くらい
 時期:2014年9月
 服装:茶色のハーフパンツ
(補足:激しい足踏み あり)


その次のクネクネちゃんは5、6歳くらいでオレンジの服に茶色のハーフパンツの子。
激しい足踏みをしながら仮設トイレに列に並ぶ。前を押さえているようにも見えた。
その後も激しい足踏みは続き、ぐるぐると回りながら列に並び続けた。
女子トイレの長い列から男子トイレの前に移動し激しい足踏みを続け、なんとか個室に入るまで耐え間に合った模様。
そのあとは手を洗っていた。
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目撃! クネクネちゃん - イベント会場で その2 -
 種別:オシッコ我慢
 状況:イベント会場の仮設トイレの行列で
 人物:小学3、4年生くらい
 時期:2014年9月
 服装:ピンクのワンピース・黒のスパッツ
(補足:前押さえ 足踏み しゃがみこみ我慢あり)


その次のクネクネちゃんは小学3、4年生くらいでピンクのワンピースに長めの黒いスパッツの子だった。
前を押さえながら小さく足踏みを繰り返し列に並んでいた。
そのあとはしゃがみこんで我慢。立ち上がったあとも足踏み気味。
さらに足踏みから再びしゃがみこみ我慢へ変更。
その後再び足踏みをゆっくりと再開。
ゆっくりと足踏みを続けたていたと思ったら急に足踏みが早くなったりと落ち着きがない。
足踏みをしながら身体の向きを変えたりしてさらに我慢を継続。
するとドアが空き、前回のピンクスカートの子が出てきた。
ピンクスカートの子と入れ替わりに仮設トイレに入り間に合った模様。
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目撃! クネクネちゃん - イベント会場で その1 -
 種別:オシッコ我慢
 状況:イベント会場の仮設トイレの行列で
 人物:小学3、4年生くらい
 時期:2014年9月
 服装:ピンクのスカート
(補足:前押さえ 内股我慢あり)


イベント会場の仮設トイレに行列ができていた。
小さい子供を中心に何人かクネクネちゃんがいた。

最初は小学3、4年生くらいでピンクのスカートの子。
足を大きく上げて前押さえをしていた。足元もそわそわと落ち着きがない。
しばらくすると動きが小さくなり落ち着いたようだった。
だが、再び前押さえを再開。足は内股になっている。
さらになぜかスカートを捲りあげ始めた。
その後も体をひねったりしながら並び続け間に合った模様。
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目撃! クネクネちゃん - 街コンで -
 種別:オシッコ我慢
 状況:街コンが終わったあとに
 人物:26歳の女性
 時期:2014年6月
 服装:紺色のワンピース(レモンの柄)


街コンに参加した時の話。
店で飲みながらいろいろと話したあと店の前で26歳の女性と話していた。
そして、遂に(?)花火大会に一緒に行こうという約束を取り付けた!

紺色にレモン柄のワンピースに黒い上着。長めの髪。

そのあと、立って話しながら時折、ワンピースを触ったり、押さえたそうに手を動かしたり、足を軽く上下させたりしていた。
もしかしたら・・・・と思ったら「ちょっとお手洗い行きたい。どこかのコンビニ行きませんか?」と一緒に参加していた先輩(30歳)に言ってた。
そのあと、コンビニのトイレに行ったと思われる。




その後、7月前半に一緒に喫茶店に行き、その際は「美術館や水族館、カラオケやラーメン屋に行きたい」と話していた。花火大会の予定についても変更はなく遂に長年の夢だった女の人との花火大会を実現できる・・・そのときはそう思っていた。
そのあともLINEでときどき連絡を取り合い、7月20日以降の夜なら全て空いていてまた会えるとのことだった。
勤務先の職場はものすごくホワイト企業で忙しくはないのだがコミケなどいろいろなイベントの準備に参加する予定で忙しいとのことだった。
しばらく会えないのは残念だが最終的に花火大会に行ければそれでもいいと思い我慢して待ち続けた。
そして、7月後半に一緒にパスタ屋に行き少し話すがそこでは「7月は予定が合いそうにない。8月になれば余裕ができる」と話していた。
だが、7月末になり、「8月は思ったよりも余裕がなくなってしまった」「夜だけでも難しい」とLINEがあった。
花火大会は8月にあるものだ。そう、ここにきて突然、ボクの長年の夢は再び実現不能に陥ってしまったのだ。
それでも向こうにも事情があるだろうし9月以降に別の何かに一緒に行ければ・・・・と考える健気なボクだったのだがなんとそのあと、連絡がつかなくなる。
街コンで知り合った別の女性を花火大会に誘う時すでに遅し・・・。既にみんな予定が入っていたりして無理であった。
8月末頃までなり、花火大会の予定が全て終わっても一切連絡はつかない状態。
もっと早くに連絡してくれれば計画を変更することもできたのに、最終的には長年の夢の実現を期待させるだけ期待させた挙句に夢を打ち砕かれただけに終わった。
こっちも予定があるのに向こうばかり予定を主張されてさすがのボクも腹が立った。
相手は「26歳でもうおばさんだから~」と言っていたがすでにボクは26歳を超えていてさらに年寄りだ。相手に年齢も話してある。
年を取り(?)1年1年が貴重になりつつあり少しでも早く夢を実現させたいのに丸1年を無駄にさせられたというわけだこの女のよって!
しかし、連絡の取りようがなければどうしようもない。
もう泣き寝入りするしかないのか・・・デタラメばかり言う女に騙されて人生設計をメチャクチャにされる生活を続けるしかないのか・・・と思ったところであることを思い出した。そう、その人と同じ職場の先輩とも連絡先を交換していたのだ。さらにそれだけでなくFacebookの友達登録もしていた。
その先輩にFacebookのチャット機能を使い「お久しぶりです。突然すみません。 最近、○○さんと連絡が取れなくなり心配していますが大丈夫でしょうか?6月から花火大会に行こうと約束していたのですが、8月は忙しく会うこともできないとのことでした。
また、最近では連絡もなくLINEにアクセスしている様子もないようです。約束を破るような人には思えないので相当忙しいか、忙しさで体調を崩し、携帯を触ることすらできなくなってしまったのではないかと毎日心配で仕方がありません。
どうしても、気になってしまったので連絡させていただきました。」とあくまでも心配している風を装ってメッセージを送った。
数日後にようやくLINEで謝罪が来た。
携帯が使えないわけではなかった模様。
完全に無視するつもりだったが、職場の先輩から言われて仕方なく返信をしたんだろうね・・・。
そこでここぞとばかりに「期待させるようなことばかり言ってからかうのが楽しいの?」「本当に申し訳ない気持ちがあるのならもっと頻繁にメールを確認するだろうし自分の予定ばかり優先させたりしないはずだ!」「申し訳ないという気持ちがないのに謝るな!」と反撃開始。
返事は来ないけどメッセージが既読になっていたので目には入っていたと思われる。
中にはボクの行動を卑劣な復讐行為だと考える人もいるかもしれない。
向こうの相手にも職場がホワイト企業だとしても仕事以外で外せない大事な用事があったのではないかと言う人もいるかもしれない。
ただ、それならばそれを伝えるべきだ。
どうしても外せない用事があるのならばその理由を伝えるべきだ。
「忙しい」「余裕がない」と言うだけで具体的にどういう理由で他人との約束を破る必要があるのかの説明が全くない。それどころかあからさまに無視を続ける。そういった行為こそ卑劣な行為であり許されざる行いなのではないか。
実際にこういったことをする人間はこれまで何人も見てきた。特にキャバ嬢には何回も約束を破られているし騙されたと考えるべきかもしれない。だが、キャバ嬢は事前に仕事の忙しさを主張したりしてここまで期待させることはなかったし、職場の先輩の連絡先まで知られている状態で騙しにかかるという稚拙なミスを犯すこともなかっ た。
何が目的なのかは知らないが素人がキャバ嬢の真似をして男を騙そうとはしないことだな!
たとえやりとりがLINEやメールだけで目の前に人がいなくても相手は人間でありゲームのキャラではない。感情をもった人間だ。非常識な対応を続ければ相手は悲しむし、時には怒り手痛い反撃をすることもある。
男相手ならいくら騙しても平気だろうどうせ怒っても泣き寝入りするしかないだろうと考えていると思わぬしっぺ返しを喰らうことになるだろうということをどうしてもここに書きたくて長文になってしまい申し訳ありませんでした。
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目撃! クネクネちゃん - 超大型ショッピングモールで -
 種別:オシッコ我慢?
 状況:超大型ショッピングモールで
 人物:20代くらい
 時期:2014年4月
 服装:白か灰色のジーンズ(ボタンフライ)


 隣町に超大型ショッピングモールができたから勤務先の人と一緒に行ってきた。
 そこで食べ放題の店(2時間でいくらとかって感じ)で食べてたらボタンフライジーンズの子がいた。
 ボタンフライってのはジーンズの前のところがファスナーじゃなくてボタンになっているやつね。
 昔はチャックの性能(?)があまり良くなかったからジーンズのフロント部はボタンだったんだけど技術の進歩とともにチャックが増えていきボタンになってるジーンズは作られなくなっていった。ただ最近になってボタンの方がオシャレだと考える人も増えてきてまたボタンフライのジーンズが作られ始めているらしいです。
 オシャレだけど見るからにトイレが難しそうで脱ぐのに時間がかかりそうです。
 実際ネット上にもボタンフライだとトイレに時間がかかるって書き込みもいくつかあった。特に買ったばかりだとボタンが固くてなかなか取れないそうです。

 そんなボタンフライジーンズの子がいたのね。
 見た目は20代くらいに見えた。
 よくあるブルーのジーンズではなく白っぽい色のジーンズだった。
 ただ、真っ白ではなく模様がついているのか灰色っぽく見えた。
 上は青っぽい服だった。

 うわぁ。トイレが大変そうな服だなぁ・・・と思わずチラチラ見てしまう。
 するとその人が店員に「すみません。トイレって行ってきていいですか?」って聞いていた。
 思わず目がそっちに向いてしまう。
 ショッピングモールの中にはもちろん綺麗なトイレはあるが店自体の中にはない。
 そこで許可をもらっていたようだ。
 もちろん間に合っていたし、残念ながら足踏みなどの我慢しているような仕草もなかった。

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目撃! クネクネちゃん - スクランブル交差点で -

 種別:オシッコ我慢
 状況:信号待ちで
 人物:小学3、4年くらい
 時期:2013年8月
 服装:ベージュのキュロット
(前押さえ 歩き回り 足を交差させる などの仕草有り)

 種別:オシッコ我慢
 状況:信号待ちで
 人物:小学2、3年くらい
 時期:2013年8月
 服装:ベージュのキュロット
(前押さえ 歩き回り などの仕草有り)

 種別:オシッコ我慢
 状況:信号待ちで
 人物:20代くらい
 時期:2013年8月
 服装:黒のパンツスーツ
(お尻をピクピクさせる仕草有り)


 某大都会にあるスクランブル交差点での長い信号待ちで我慢してるっぽい子が何人かいた。 (片方の車のみ青信号・もう片方の車のみ青信号・歩行者すべて青信号の順番だから待たされるときはかなり待たされる。)

 小学3、4年くらいで青い服にベージュのキュロットの子が信号待ちの間、やたら動き回っていて落ち着かない。
 足を軽く交差させてるしもしかしたらと思ってみていたら、信号が変わる10秒くらい前になってギュッと前抑えた。
 妹と思われる小学2、3年くらいで灰色のワンピースの子も前がへこんでキュロットっぽくなってたし落ち着き無く動き回っていたから我慢中だったかも。

 あと赤とピンクと青のカラフルなワンピースの小学1、2年くらいの子もそれっぽい感じだった。

 黒いスーツ系のズボンのお姉さんもお尻をピクピクさせてたからそうだったかも。
 20代くらいの子でも少し様子がおかしい子は何人もいたね。

 あと、男の子だけど、前を触ってると思ったらズボンの中に手を入れてた4、5歳くらいの子もいた。
 他にも我慢中っぽい男の子は多かった。


 近くにあるコンビニや本屋さんには「お手洗いはありません」って張り紙があったから近くにトイレがない+長い信号待ちではトイレないし、スクランンブルだからなかなか変わらないしで我慢が辛くなる子が多い模様。
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